2026年、MAZZEL(マーゼル)の勢いがすごい!

NAOYAのドラマ『セラピーゲーム』出演に、まぜべやで見せる8人の掛け合い。メンバーの個性が話題になる一方、音楽チャートでも着実に結果を残しています。

そうなると気になるのが、「今年こそMAZZELは紅白に初出場する?」ということ。

2025年から何が変わったのか。人気が広がった理由と2026年の音楽実績を、BE:FIRST・HANA・M!LKとの違いも交えながら考察します。

この記事でわかること
  • MAZZELの紅白2026初出場の可能性
  • 2025年から人気が伸びた理由
  • NAOYAの『セラピーゲーム』とまぜべやの魅力
  • KAIRYUのトーク力とメンバーの関係性
  • BE:FIRST・HANA・M!LKとの音楽実績の違い

MAZZELは紅白2026に初出場する?

MAZZEL紅白2026初出場の可能性を解説した縦型図解。メンバー8人のイラストとともに、Billboard JAPAN上半期Artist 100で37位、NAOYAの『セラピーゲーム』出演やまぜべやによる認知拡大、歌・ダンス・ラップの実力を紹介。10月18日時点では出場未発表。

2026年は、MAZZELにとって音楽活動とメンバー個人の活躍が重なった年。ファンの間で高まる紅白への期待は、実際の活動と照らし合わせるとどう見えるのでしょうか。

MAZZELは紅白2026に初出場する?

MAZZELは紅白2026の初出場を期待できる候補です。ただし、2026年10月18日時点で出場は発表されていません。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
もし紅白で初めてMAZZELを見る人がいたら、8人の歌とダンスにびっくりするだろうな!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
今年の実績だけでなく、昨年から何が変わったかを見ると、期待の理由がわかりそうだね。

第77回NHK紅白歌合戦について、10月18日時点ではMAZZELの出場は発表されていません。

それでも2025年と比べると、今年は初出場を期待したくなる材料が増えています。

NAOYAはドラマ『セラピーゲーム』で俳優として活躍し、まぜべやから生まれた話題もグループを知るきっかけになりました。

さらに2026年は、Billboard JAPANの上半期Artist 100で37位にランクイン。「So Strawberry」も総合チャートで上位に入りました。

音楽の実績があり、メンバー個人にも注目が集まっている。

この両方がそろってきたことが、今年のMAZZELの大きな変化だと思います。

もちろん、紅白の選考はチャート順位だけで決まるものではありません。楽曲がどこまで幅広い層に届いているかも考える必要があります。

それでも今年のMAZZELを見ていると、紅白で初めて8人を知った人が「このグループ、誰?」と検索する場面まで想像してしまいます。

すでにファンが知っている歌とダンスの実力を、もっと多くの人に見てほしい。そう願いたくなるほど、今年は8人の活動に厚みが増した一年なんですよね。

MAZZELが紅白2026に選ばれる理由は?

初出場を期待する根拠は、音楽面での成果と、個人活動を通じた認知拡大にあります。

限界オタクSTELLA
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歌番組以外でもMAZZELの名前を見かけると、なんだかうれしくなる!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
テレビでの露出と、紅白で重視される楽曲の支持は分けて見ておきたいね。

NHKが過去の紅白出場歌手選考で示してきた主な基準は、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3つです。

MAZZELの活動を、この3つの視点で整理してみました。

選考の視点 MAZZELの実績・特徴
今年の活躍 Billboard JAPAN上半期Artist 100入り、新曲のチャート実績、音楽番組への出演
世論の支持 SNSでの反響、メンバー個人やまぜべやへの関心
番組の企画・演出 8人の歌唱・ダンス・ラップを生かしたステージ

これは公表されている選考の考え方とMAZZELの活動を照らし合わせた考察です。NHKが実際にどう評価しているかを示すものではありません。

MAZZELの場合、音楽以外から知ってもらう入口が増えているのも興味深いところ。

ドラマでNAOYAを知った人、まぜべやの切り抜きで笑った人、音楽番組で初めてパフォーマンスを見た人。そこから楽曲を聴き始める流れも考えられます。

そして実際にステージを見ると、普段の楽しそうな雰囲気から一転する8人の表情に驚く。

ファンが見てほしいのは、話題になったメンバーだけでなく、8人でステージに立ったときのMAZZELそのもの。

だからこそ、今年の勢いが紅白につながってほしいと期待してしまうんですよね。

MAZZELの人気が急上昇した理由は?

MAZZELの人気が急上昇した理由をまとめた縦型図解。メンバー8人のイラストとともに、NAOYAのドラマ『セラピーゲーム』出演、まぜべやでの姫キャラやKAIRYUのツッコミ、楽曲・ライブでの成長を紹介。個性とパフォーマンスのギャップが人気を広げる魅力と考察。

MAZZELの人気を語るなら、チャートやテレビ出演だけでは少し物足りません。

メンバーのキャラクターを知ることでグループが好きになり、そこから音楽にハマっていく。そんなMAZZELらしい魅力にも注目したいと思います。

MAZZELの人気が急上昇した理由は?

人気拡大には、NAOYAの俳優活動、まぜべやの魅力、音楽面の成長が重なった可能性があります。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
最初は曲を聴くだけだったのに、いつの間にかメンバー全員のキャラが気になっちゃうんだよね。
愛猫ビョル
愛猫ビョル
個々の活動がグループ全体を知る入口になるのは面白いね。

MAZZELの人気が広がっている背景には、楽曲のヒットだけでは説明できない魅力があります。

特に注目したいのが、俳優活動・まぜべや・音楽活動という3つの入口です。

MAZZELの人気が広がった背景には、3つの魅力があると考えられます。

理由 具体的な話題 人気につながる魅力
① 俳優活動 NAOYAが『セラピーゲーム』でW主演。「Only You」がED曲に ドラマからMAZZELを知る入口に
② まぜべや NAOYAの姫キャラ、KAIRYUのツッコミ 8人の個性と関係性にハマる
③ 音楽活動 新曲のチャート実績、ライブ、音楽番組出演 歌とダンスの実力に驚く

ドラマで知り、まぜべやで笑い、ステージで圧倒される。このギャップこそ、MAZZELにハマる理由のひとつではないでしょうか。

NAOYAの『セラピーゲーム』は人気拡大のきっかけ?

NAOYAの『セラピーゲーム』出演は、ドラマファンがMAZZELの楽曲を知る入口になった可能性があります。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
湊を演じるNAOYAって、いつものまぜべやとは違う表情を見せるから引き込まれる!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
エンディングがMAZZELの曲だから、俳優として知った人が音楽にも触れられるんだね。

NAOYAは、2025年10月29日に放送が始まった日本テレビのドラマ『セラピーゲーム』で、龍宮城の冨田侑暉とW主演を務めました。

演じたのは、恋に臆病なフォトグラファー・三兎湊。

日本テレビの『セラピーゲーム』主題歌発表では、MAZZELの「Only You」がエンディングテーマに起用されたことも案内されています。

ここが、グループにとっても大きな意味を持つところだと思います。

NAOYAを俳優として好きになった視聴者が、ドラマのエンディングでそのままMAZZELの歌声に出会えるからです。

さらにMAZZELのレーベル公式による「Only You」の紹介では、同曲のMVに冨田侑暉が出演していることも明かされています。

ドラマの世界観とグループの音楽が、主題歌だけでなくMVでもつながっていたんですね。

ドラマ経由で何人の新規ファンが増えたかはわかりません。それでも、俳優NAOYAを入口にMAZZELへ関心を持つ機会が生まれたことは確かです。

そしてNAOYAの魅力は、俳優としての活動だけではありません。

場面 NAOYAの魅力
ドラマ 『セラピーゲーム』で繊細な演技を披露
まぜべや 自分を「姫」と呼んでほしがるのに、メンバーはさらっとスルー(笑)
ステージ 表情が一変!歌とダンスで魅せる

演技・姫キャラ・パフォーマンス。この振り幅を知ると、MAZZELのほかの7人も気になってきますよね。

まぜべやはなぜ人気?KAIRYUのツッコミも話題?

まぜべやの魅力は、8人の自然な掛け合いそのものが面白いこと。KAIRYUのツッコミも見どころです。

限界オタクSTELLA
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KAIRYUって、誰かのひと言への反応が本当に速い!あのツッコミを聞きたくて見ちゃう(笑)。
愛猫ビョル
愛猫ビョル
ラジオではリスナーの話を聞く役割もある。違う一面が見られるのもいいね。

MAZZELのYouTubeコンテンツ「MAZZEL ROOM」、通称まぜべや。

この動画を見ていると、8人の個性の強さに驚かされます。

何気ない会話から突然笑いが生まれたり、誰かの発言を別のメンバーが拾ったり。大がかりな企画がなくても、メンバー同士のやり取りだけで楽しめるんですよね。

なかでも印象的なのがKAIRYUのツッコミです。

単に声を張って盛り上げるというより、相手の言葉を素早く拾って、ちょうどいいところで反応する。

そのひと言で、なんでもなかった会話が急に面白くなる瞬間があります。

NAOYAが姫キャラを出しても、周りが大げさに持ち上げるとは限らない。そんな遠慮のない掛け合いも、まぜべやの楽しさのひとつです。

KAIRYUは2025年4月から、TBSラジオ『TALK ABOUT』のパーソナリティも担当しています。

TBSラジオの発表によると、10代の声を聞き、一緒に考える90分の生放送を担当しています。

ツッコミが面白いだけでなく、相手の話を聞く力も求められる仕事です。

まぜべやでは素早い返しで笑わせ、ラジオでは相手の話に耳を傾ける。この両方を知ると、KAIRYUのトークの魅力が少し見えてくる気がします。

また、まぜべやから生まれたNAOYAの「酔っ払ってぴぴゃ」も、メンバーの自然なやり取りが話題になった例として知られています。

こうしたエピソードを見ていると、MAZZELの面白さは誰かひとりが笑いを取ることではなく、8人の関係性から生まれているのではないでしょうか。

メンバー同士の関係性といえば、MAZZELのRYUKIとSTARGLOWのGOICHIによる「前川一派」も見逃せません。

2026年のBMSG FESではオリジナル曲「IPPA」が披露され、グループの垣根を越えたユニークな活動が注目されました。

➔✨前川一派のメンバーや名前の由来、追加メンバーの噂も別記事で詳しく紹介しています。

普段は自由に笑い合っているのに、音楽になると8人の意識がひとつになる。

まぜべやで素顔を知っているからこそ、ステージでの真剣な表情に余計にぐっとくるんです。

「歌もダンスも上手いグループ」という説明だけでは、MAZZELの魅力を語りきれなくなりますよね。

MAZZELの2026年の実績は紅白出場につながる?

メンバーの個性や人気の広がりは、MAZZELの強みです。

では、紅白出場を考えるうえで欠かせない音楽面では、2026年にどのような結果を残しているのでしょうか。

MAZZELの2026年の実績は紅白出場につながる?

2026年の音楽チャートで成果を残しており、紅白初出場を期待する根拠は増えています。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
MAZZELのステージって、歌声にもダンスにも目が離せない瞬間があるんだよね!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
上半期Artist 100で37位に入ったのは、グループ全体の実績を考えるうえで重要だね。

Billboard JAPANの2026年上半期Artist 100で、MAZZELは37位にランクインしました。

このランキングは、総合ソングチャートと総合アルバムチャートのポイントをもとに集計されるアーティストランキングです。

MAZZELは2026年にトップ100入りし、音楽チャートでも存在感を示しました。

そして「So Strawberry」は、2026年7月1日公開のBillboard JAPAN Hot 100で初登場7位を記録。

Billboard JAPANの急上昇ソングチャートの記事でも、「So Strawberry」がHot Shot Songsの首位を獲得したことが報じられています。

メンバー個人の活躍だけでなく、グループの音楽そのものも注目されているんですね。

さらに2026年10月には、MAZZELの「Touch」がドラマ『再生のウズメ』の主題歌に起用されました。

NAOYAの『セラピーゲーム』と「Only You」に続いて、MAZZELの楽曲がドラマを通じて新しい視聴者に届く機会が生まれています。

MAZZEL「Touch」の歌詞の意味とドラマ主題歌に選ばれた理由も考察しています。

また、10月に開催されたBMSG FES 2026では、MAZZELが3日間で異なるステージ構成を披露しました。

単独パートだけでなく、ほかのアーティストとのコラボにも参加。日によってオープニングや最後の単独アクトを担当するなど、グループとしての存在感を見せています。

詳しい曲順はBMSG FES 2026の全日程セトリ・レポで確認できます。

もちろん、チャートや大型フェスへの出演だけで紅白が決まるわけではありません。

それでも、楽曲、ドラマタイアップ、大型ステージと活動の幅が広がった2026年は、ファンが紅白初出場を期待したくなる一年です。

普段のまぜべやで8人の素顔を知っているからこそ、ステージで見せる真剣な姿がいっそう胸に響く。

その魅力を紅白という大きな舞台で見てみたいと思うのは、やっぱり自然なことだと思います。

MAZZELはBE:FIRST・HANAと何が違う?

MAZZELとBE:FIRST・HANAには、2026年上半期の総合チャート順位に違いがあります。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
BMSGのアーティストって、それぞれカラーが違うから比べると面白いよね。
愛猫ビョル
愛猫ビョル
同じ集計期間のランキングなら、現状の違いを整理しやすいよ。

BE:FIRSTとHANAは、2025年の紅白歌合戦に出場しました。

一方、MAZZELはまだ紅白初出場を果たしていません。

2026年上半期のBillboard JAPAN Artist 100で比較すると、次のようになります。

アーティスト 2026年上半期Artist 100
HANA 2位
BE:FIRST 14位
MAZZEL 37位

HANAは2位、BE:FIRSTは14位と、それぞれ高い順位を記録しています。

MAZZELの37位は大きな成果ですが、総合的な音楽指標では両グループとの差も見られます。

ただし、紅白は同じ事務所に関わるアーティストを成績順に選ぶ番組ではありません。

MAZZELの場合は、NAOYAの俳優活動やまぜべやの面白さなど、メンバー個人の魅力からグループを知る入口があるのも特徴です。

そして、その個性がグループの枠を越えて表れたのが、2026年のBMSG FESでした。

MAZZELとSTARGLOWの13人による「Nameless MythS」も披露され、それぞれのグループの魅力が重なる特別なステージになりました。

「Nameless MythS」の読み方・歌詞の意味とMAZZEL×STARGLOWのコラボ理由も詳しく考察しています。

同じBMSGに関わるアーティストだからといって、同じ道をたどる必要はないはず。

BE:FIRSTやHANAが紅白の舞台に立つ姿を見てきたからこそ、MAZZELにもMAZZELらしい形で初出場してほしい。

まぜべやで見せるあの8人が、全国の視聴者の前でパフォーマンスを披露する。そんな場面を想像すると、今から楽しみになります。

MAZZELはM!LKのようなヒット曲を生み出している?

MAZZELは楽曲の実績を伸ばしていますが、M!LKとは総合チャート上の規模に差があります。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
M!LKの曲って、一度聴くと耳に残るし、いろんな場所で話題になっている印象!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
上半期Artist 100ではM!LKが5位、MAZZELが37位。同じ指標で比べると違いがわかるね。
アーティスト 2026年上半期Artist 100 2025年紅白
HANA 2位 出場
M!LK 5位 出場
BE:FIRST 14位 出場
MAZZEL 37位 不出場

M!LKは「好きすぎて滅!」や「爆裂愛してる」といった楽曲が話題になり、チャートでも高い存在感を示しています。

一方、MAZZELも「So Strawberry」で総合7位を記録するなど、成果を積み重ねています。

ここで注意したいのは、M!LKの2025年の紅白初出場と、2026年のヒットを混同しないことです。

2026年のランキングは、前年の紅白選考理由を直接示すものではありません。ただ、現在の両グループの音楽的な広がりを考える材料にはなります。

MAZZELにとって今後の鍵になるのは、メンバー個人への関心が、楽曲を継続して聴く人の増加にもつながっていくかどうかでしょう。

まぜべやの切り抜きで笑った人が、フル尺のパフォーマンスを見て驚く。

NAOYAの演技で気になった人が「Only You」を聴き、MAZZELの歌声を好きになる。

そして新曲が出たときに、また聴きたいと思ってもらえる。

8人の魅力を知る人が増えるだけでなく、楽曲まで好きになってもらえたら格別。

MAZZELの歌とダンスを一度見て終わりではなく、次の曲も楽しみだと思ってもらえること。

その積み重ねが、紅白のような大きな舞台へ近づく力になるのではないでしょうか。

まとめ

MAZZELの紅白2026初出場は、2026年10月18日時点では発表されていません。

ただし、2025年から2026年にかけて、初出場を期待できる材料は増えています。

この記事のまとめポイント
  • MAZZELの紅白2026初出場は現時点で未発表
  • NAOYAの『セラピーゲーム』はグループの楽曲を知る入口のひとつ
  • まぜべやではNAOYAの姫キャラやKAIRYUのツッコミが魅力
  • 「Touch」のドラマ主題歌やBMSG FES 2026など、活動の幅が拡大
  • MAZZELは2026年上半期Artist 100で37位
  • BE:FIRST・HANA・M!LKとは音楽チャート上の実績に差がある

NAOYAは『セラピーゲーム』を通じて俳優としての活動を広げ、まぜべやでは8人の個性や関係性が伝わっています。

KAIRYUのラジオMCなど、音楽以外の場所でもメンバーの魅力に触れる機会が生まれました。

さらにグループとしても、Billboard JAPANのチャート実績やドラマ主題歌、大型フェスでのパフォーマンスという具体的な成果を残しています。

一方、BE:FIRST・HANA・M!LKと比べると、総合的な音楽指標にはまだ差があります。

MAZZELは紅白初出場を期待できる候補のひとつ。出場を有力視するには、楽曲のさらなる広がりも見ていきたいところです。

まぜべやでは8人が思いきり笑い合っているのに、ステージに立つと空気が一変する。

あのギャップを、まだMAZZELを知らない人たちにも見てもらいたい。

2026年の紅白が、そのきっかけになったらうれしいですね。

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STELLA
日プ新世界を追い続ける限界オタク兼ブロガー。公開動画・番組情報・練習生の発言をもとに、パフォーマンスの見どころや人気の理由、デビュー予想をダンス経験者の視点も交えて整理しています。 ➔✨プロフィールはこちら