KO1KEYZの売上・オリコン順位は?初日1位・Billboard・初週結果を歴代日プと比較
KO1KEYZ(コイキーズ)が10月10日付でオリコンデイリーシングルランキングで再び1位に返り咲き、デビュー週の売上推移が注目されています。

この記事では、オリコンの3日目売上・累計、Billboard先ヨミ、歴代日プグループとの比較を整理します。
- KO1KEYZ(コイキーズ)のオリコン順位と初日売上
- デビュー週の売上推移と3日間累計
- Billboard先ヨミ489,164枚・首位の詳細
- オリコンとBillboardの集計方法の違い
- JO1・INI・ME:I・IS:SUEとのデビュー売上比較
- KO1KEYZの初週売上・週間順位の状況
ジャンプできる目次
KO1KEYZのデビューシングル『KO1KEYZ』は、2026年10月6日付オリコンデイリーシングルランキングで初登場1位・405,100枚を記録しました。
7日付は2位、8日付は1位、9日付は4位と順位が変動。そして、10月10日付(5日目)には再び1位に返り咲きました!
5日間の順位推移は「1位→2位→1位→4位→1位」。デビュー週に3度のデイリー首位を獲得しています。
初日から3日間の確認済み推定売上合計は437,226枚。4日目・5日目の推定売上枚数は未確認です。
Billboard JAPANの先ヨミでは489,164枚・暫定首位を記録。オリコン・Billboardともに初週の週間確定結果が注目されています。
※437,226枚は10月6〜8日付のデイリー推定売上合計です。4日目・5日目の売上は含まず、初週確定売上でもありません。
KO1KEYZのオリコン順位は1位!
コイキーズのデビューシングル『KO1KEYZ』は、10月6日付で初登場1位を獲得。10月8日付でも再び1位となりました。
正式発売日は10月7日ですが、店着日の段階で40万枚を超える推定売上を記録しています。
KO1KEYZ公式Xでも、オリコンデイリー1位の報告が投稿されています。
KO1KEYZのオリコンランキングは何位?
KO1KEYZは10月6日付に初登場1位、10月8日付でも1位を獲得。3日間で2度のデイリー首位となりました。
2026年10月6日付のオリコンデイリーシングルランキングで、KO1KEYZは初登場1位となりました。
正式発売日は10月7日なので、ランキングの日付が1日早いことを不思議に感じる人もいるかもしれません。
CDは発売日前日に店舗へ入荷する場合があり、その店着日から販売実績が集計されます。今回の10月6日付ランキングも、このタイミングの売上を反映したものです。
順位と推定売上枚数は、オリコン公式の10月6日付デイリーシングルランキングで確認できます。


日プでは毎回の順位発表が、メンバーのデビューを左右していました。
その12人が今度はKO1KEYZという1つのグループになり、同じ順位を背負っています。2日目に2位となってから3日目に再び首位に戻った動きも、デビュー週の大切な記録です。個人として争っていた時間を経て、全員でつかんだ初登場1位には、ファンにとって特別な意味があります。
KO1KEYZの初日売上は何枚?
コイキーズのオリコン初日推定売上は405,100枚。発売初日だけで40万枚を突破するスタートとなりました。
KO1KEYZの初日推定売上は405,100枚でした。
40万枚という数字は、先輩グループのデビュー時と比べると、その大きさがよく分かります。
オリコンのデビュー初週売上を見ると、JO1『PROTOSTAR』は約32.7万枚、ME:I『MIRAI』は約23.3万枚、IS:SUE『1st IS:SUE』は約11.6万枚でした。
KO1KEYZは初日だけで、JO1・ME:I・IS:SUEのデビュー初週売上を上回ったことになります。
ただし、KO1KEYZは初日、先輩3組は初週の数字です。集計期間が異なるため、同条件の比較ではありません。


CDの販売枚数は、販売形態や購入特典、ファンの購買行動にも左右されるため、ファンの人数と同じではありません。
それでも、デビューしたばかりの12人が40万枚を超える売上を残したことには驚かされます。日プから追ってきたファンにとっても、デビューを実感できる大きな記録になりました。
CDの形態や特典の違いは、➔✨KO1KEYZ韓国盤CDと日本盤の違い・特典まとめで詳しく紹介しています。
KO1KEYZのオリコン売上推移は?5日目は何位?
KO1KEYZは10月10日付の5日目にオリコン1位へ返り咲き。5日間で3度のデイリー首位を獲得しました。
KO1KEYZのデビューシングルは、初日1位、2日目2位、3日目1位、4日目4位と順位が変動しています。
10月9日付のランキングでは、LE SSERAFIM『Made My Night』が24,337枚で1位を獲得しました。
| ランキング日付 | 順位 | 推定売上 |
|---|---|---|
| 10月6日付(初日) | 1位 | 405,100枚 |
| 10月7日付(2日目) | 2位 | 19,391枚 |
| 10月8日付(3日目) | 1位 | 12,735枚 |
| 10月9日付(4日目) | 4位 | 未確認 |
| 10月10日付(5日目) | 1位 | 未確認 |
| 確認済み3日間合計 | ― | 437,226枚 |
出典:オリコン公式・2026年10月10日付デイリーシングルランキング
※4日目・5日目の推定売上枚数は未確認のため、合計に含めていません。


今回の4位は、デイリーランキングでの順位変動です。4日目の推定売上が確認できていない以上、順位の下落幅をそのまま販売枚数の減少と結びつけることはできません。
初日40万枚超という大きなスタートから、日ごとに順位が入れ替わるデビュー週。日プで一人ひとりの順位を追っていたファンにとって、今度は12人全員で積み上げる記録だからこそ、その動きが気になるところです。
KO1KEYZの2日目売上が19,391枚になった理由は?
2日目は19,391枚でオリコン2位。初日に売上が集中した可能性はありますが、日別の購入動向までは公表されていません。
10月7日付のオリコンデイリーシングルランキングでは、FRUITS ZIPPERが30,873枚で1位、KO1KEYZは19,391枚で2位となりました。
初日の405,100枚と比較すると売上枚数は大きく減少しています。ただ、デビューシングルの購入が発売日前後に集中し、その後の日別売上が小さくなること自体は不自然ではありません。
今回も初日に購入が集中した可能性は考えられますが、予約分や店舗別の売上内訳は確認できないため、具体的な要因を断定することはできません。


Billboard JAPANの先ヨミでは489,164枚で暫定首位となっていますが、オリコンとは集計方法や期間が異なるため、単純な差額比較はできません。詳しくは後半のBillboardの項目で整理します。
2日目に2位となっても、それだけで週間ランキングの順位は決まりません。
2日目の2位は週間順位の結果ではありません。実際、翌8日付には再び1位を獲得しています。順位が上下しても売上が積み重なっていることを、数字で追えるのはうれしいところです。
KO1KEYZの初週売上は?
3日間で43.7万枚を超えたことで、コイキーズの初週売上にも関心が集まります。
オリコンの週間売上と週間順位は、デイリー結果とは分けて確認する必要があります。
KO1KEYZのオリコン初週売上は何枚?
オリコン初週売上は集計中です。現在確認できるのは3日間の推定売上437,226枚で、週間確定値ではありません。
2026年10月9日時点で、KO1KEYZのオリコン初週売上はまだ確定していません。
ただ、現在確認できる3日間の合計だけでも、先輩グループのデビュー記録と比較できる規模に達しています。
| グループ | デビュー作 | オリコン売上 |
|---|---|---|
| INI | A | 初週 約50.8万枚 |
| KO1KEYZ | KO1KEYZ | 3日間437,226枚/初週集計中 |
| JO1 | PROTOSTAR | 初週 約32.7万枚 |
| ME:I | MIRAI | 初週 約23.3万枚 |
| IS:SUE | 1st IS:SUE | 初週 約11.6万枚 |
先輩グループの売上は、INI『A』、JO1『PROTOSTAR』、ME:I『MIRAI』、IS:SUE『1st IS:SUE』のオリコン記事を参照しています。
KO1KEYZは3日間の推定売上だけで、JO1・ME:I・IS:SUEのデビュー初週売上を上回っています。
INIの初週約50.8万枚との差は約7.1万枚。ただしKO1KEYZは3日間の途中集計、INIは初週確定値であり、同条件での比較ではありません。


グループによって発売時期や特典内容は異なります。売上の大きさをそのまま人気の優劣に結びつけることはできません。
それでも、これまで日プシリーズを作ってきた先輩たちの記録に、KO1KEYZの名前が並ぶようになったことは、ファンにとってうれしい変化です。
KO1KEYZのオリコン週間順位は?
オリコン週間順位はまだ確定していません。現時点では初日1位・2日目2位・3日目1位を記録しています。
オリコン週間シングルランキングは、1週間分の売上を集計して決まります。
そのため、デイリーで1位を獲得したからといって、自動的に週間1位が確定するわけではありません。
先輩のJO1・INI・ME:I・IS:SUEは、いずれもデビューシングルでオリコン週間1位を獲得しています。
KO1KEYZが同じ記録に続くかも、初週結果の注目点です。


番組では、一人ひとりの順位によってデビューの行方が決まりました。
今は12人全員で同じ順位を目指しています。個人順位からグループの順位へと見方が変わったことも、デビュー後ならではの楽しさです。
番組での最終順位やメンバーのプロフィールは、日プ新世界デビューメンバー12人まとめで確認できます。
KO1KEYZのBillboard結果は?
KO1KEYZはBillboard JAPANでもデビュー直後から大きな売上を記録しています。
ここでは10月8日発表のCD売上先ヨミを中心に、INIの記録との比較や、8月のHot Shot Songsの結果を整理します。
KO1KEYZのBillboard先ヨミは何枚?
Billboard先ヨミは489,164枚で首位。10月5〜7日の3日間集計で、2位のSTU48に30万枚以上の差をつけました。
Billboard JAPANが2026年10月8日17時に公開したCDシングル売上速報で、コイキーズのデビューシングル『KO1KEYZ』が489,164枚を記録しました。
この数字は、10月5〜7日の3日間を対象とした「先ヨミ」の結果です。
| 項目 | 結果 |
|---|---|
| 発表日 | 2026年10月8日 |
| 集計期間 | 10月5〜7日 |
| 先ヨミ順位 | 1位 |
| 売上枚数 | 489,164枚 |
| 2位 | STU48・186,919枚 |
| 2位との差 | 302,245枚 |
Billboard JAPANの先ヨミ速報によると、KO1KEYZは週前半の段階で2位以下に約30.2万枚の差をつけ、首位を走っています。
先ヨミ1位は今回発表された途中集計での順位であり、週間1位の確定とは別です。
「先ヨミ」と聞くと順位そのものが予想のように感じられるかもしれませんが、489,164枚は集計済みの販売データに基づく数字です。
まだ集計期間が終わっていないため、週間売上と週間順位は今後発表される正式結果で確認することになります。


デビューシングルが週前半だけで約49万枚に届いているのは、ファンにとっても大きなニュースです。
日プ新世界で誕生した12人が、正式デビュー直後にこれほどの数字を記録したことを考えると、グループとしてのスタートの大きさが実感できます。
KO1KEYZのBillboard先ヨミはINIを超えた?
KO1KEYZの489,164枚は、INI『A』の先ヨミ400,923枚を88,241枚上回っています。
今回のBillboard先ヨミで特に注目したいのが、INIのデビューシングル『A』との比較です。
INIは2021年11月の週前半集計で400,923枚を記録。その後、週間Top Singles Salesでは489,587枚を売り上げました。
KO1KEYZは、同じ先ヨミ同士で比べるとINIを88,241枚上回っています。
そして、もう1つ注目したいのがINIの週間売上との距離です。
KO1KEYZは先ヨミ時点で、INIのBillboardデビュー初週489,587枚まであと423枚に迫りました。
INIの初週売上はBillboard JAPANの週間結果記事で確認できます。
ただし、ここは集計期間の違いに注意が必要です。
先ヨミ同士ではKO1KEYZが上回っていますが、INIの初週とKO1KEYZの先ヨミは同じ期間の数字ではありません。


日プシリーズを追っているファンにとって、INIのデビュー売上は大きな比較基準の1つです。
KO1KEYZがその記録に週前半の段階で迫っていることは、今回の速報のなかでも特に印象的なポイントでした。
KO1KEYZはBillboard Hot Shot Songsで何位?
KO1KEYZの楽曲は2026年8月26日公開のBillboard Hot Shot Songsで2位を獲得しています。
KO1KEYZは正式デビュー前の2026年8月26日にも、Billboard JAPANのHot Shot Songsで2位にランクインしていました。
Hot Shot Songsは、今回のCD売上を集計するTop Singles Salesとは異なるチャートです。
8月のチャート結果は、Billboard JAPAN公式Xの投稿でも紹介されています。
そのため、8月の2位と10月のCD売上1位を同じランキングとして比べることはできません。


8月には楽曲のチャートで存在感を示し、10月にはCD販売で大きな数字を記録しました。
それぞれ異なる評価軸ではありますが、楽曲公開から正式デビューまでの歩みを振り返るうえで、どちらも残しておきたい記録です。
KO1KEYZのBillboard初週売上は?
Billboard初週売上は集計中です。現時点では先ヨミ489,164枚を記録しており、週間結果は未確定です。
KO1KEYZのBillboard週間Top Singles Salesは、2026年10月9日時点ではまだ結果が確定していません。
ただ、先ヨミの数字を歴代日プグループのデビュー初週売上と並べると、今回の販売規模が分かりやすくなります。
| グループ | デビューシングル | Billboard売上 |
|---|---|---|
| INI | A | 初週489,587枚 |
| KO1KEYZ | KO1KEYZ | 先ヨミ489,164枚/初週集計中 |
| JO1 | PROTOSTAR | 初週344,299枚 |
| ME:I | MIRAI | 初週263,399枚 |
| IS:SUE | 1st IS:SUE | 初週133,769枚 |
過去の記録は、Billboard JAPANのJO1『PROTOSTAR』、ME:I『MIRAI』、IS:SUE『1st IS:SUE』などの週間結果を参考にしています。
KO1KEYZは先ヨミ時点で、JO1・ME:I・IS:SUEのデビュー初週売上を上回っています。
ただし、今回の表ではKO1KEYZだけ週前半の数字です。同じ条件で比較するには、週間結果の発表を待つ必要があります。


ファンとして気になるのは、初週の売上がどこまで伸びるのかということ。
先輩たちの記録に迫る数字がすでに出ているからこそ、正式な週間結果にも大きな関心が集まります。
オリコンとBillboardの売上が違うのはなぜ?
オリコンとBillboardは集計方法や対象期間が異なるため、同じCDでも売上枚数に違いが出ます。
KO1KEYZの売上を調べていると、オリコンの3日間合計437,226枚とBillboardの先ヨミ489,164枚という2つの数字が出てきます。
どちらもデビューシングル『KO1KEYZ』の販売実績ですが、同じ条件で集計された数字ではありません。
| 比較項目 | オリコン | Billboard |
|---|---|---|
| 今回の数字 | 3日間合計437,226枚 | 489,164枚 |
| 種類 | デイリー推定売上の合算 | 先ヨミ(途中集計) |
| 対象期間 | 10月6日付〜8日付 | 10月5〜7日 |
| 順位 | 初日1位・2日目2位・3日目1位 | 暫定1位 |
Billboard JAPANのCDセールスには、SoundScan Japanの販売データが使用されています。
集計方法と対象期間が異なるため、両者の枚数を直接差し引いて日別の売上を推定することはできません。
オリコンの3日間合計とBillboard先ヨミの差額を、特定の日の売上として扱うことはできません。


集計方法の違いを理解しておくと、これから週間売上や新しいチャート結果が発表されたときにも混乱せずに数字を確認できます。
指標は違っても、デビュー直後にどちらのチャートでも大きな売上を記録したことは、コイキーズにとって印象的なスタートです。
KO1KEYZの売上を歴代日プグループと比較
KO1KEYZのデビュー売上は、日プ出身グループの歴代記録と比較しても大きな数字です。
ここではオリコン初日とBillboard週前半の売上を分けて、JO1・INI・ME:I・IS:SUEのデビュー時と比べます。
KO1KEYZの初日40万枚超はどのくらいすごい?
オリコン初日405,100枚は、JO1・ME:I・IS:SUEのデビュー初週売上を上回る規模です。
KO1KEYZの初日40万枚超という数字は、日プシリーズのデビュー売上を振り返ると、その大きさが見えてきます。
JO1・ME:I・IS:SUEのデビュー初週売上はいずれも40万枚未満でした。
そこへKO1KEYZが、初日の段階で405,100枚という数字を記録しています。
発売初日だけで先輩3組のデビュー初週を上回った点は、今回のオリコン結果の特徴です。さらに3日間の推定売上合計は437,226枚まで伸びました。


先輩たちがそれぞれの時代に残した記録があるからこそ、今回の数字にも具体的な意味が生まれます。
デビュー作の売上としてこの規模に届いたことは、12人で歩き始めたKO1KEYZの大きな節目になりました。
KO1KEYZのBillboard先ヨミは歴代日プと比べて何位?
確認できたJO1・INI・ME:Iとの先ヨミ比較では、KO1KEYZの489,164枚が最多となっています。
Billboardの週前半売上で比べると、KO1KEYZは今回比較した先輩グループの数字を上回っています。
| グループ | デビュー作 | Billboard先ヨミ |
|---|---|---|
| KO1KEYZ | KO1KEYZ | 489,164枚 |
| INI | A | 400,923枚 |
| JO1 | PROTOSTAR | 280,230枚 |
| ME:I | MIRAI | 220,998枚 |
先ヨミは、週間結果が出る前に週前半の販売状況を把握できるデータです。
今回の比較ではKO1KEYZが最も大きな数字を記録していますが、日プ出身のすべての作品を網羅した歴代ランキングではありません。
また、発売日や販売形態など、作品ごとの条件にも違いがあります。


今回の結果は、KO1KEYZのデビュー週前半の販売規模が、比較対象の先輩グループよりも大きかったことを示しています。
先輩たちの記録を知っているファンほど、このスタートがどれほど印象的なものかを実感できるでしょう。
KO1KEYZの初週売上は歴代日プで何位になる?
初週順位はまだ未確定です。ただしBillboardでは、INIのデビュー初週記録に迫る先ヨミを残しています。
KO1KEYZが歴代日プ出身グループのデビュー初週売上で何位になるかは、現段階では確定できません。
オリコンもBillboardも、まだ週間結果が発表されていないためです。
ただ、BillboardではすでにINIのデビュー初週売上に迫っており、初週確定後には歴代比較のなかでも注目される数字になる可能性があります。
※これは途中集計をもとにした見通しで、歴代初週順位の確定結果ではありません。


オーディション番組では、個人の順位がデビューの行方を左右していました。
今は12人が同じグループとして、一緒に記録を積み上げています。初週の結果は、KO1KEYZとして歩み始めた最初の1週間を示す数字になるはずです。
記事のまとめ
KO1KEYZ(コイキーズ)の売上は、オリコン初日405,100枚・1位、3日目12,735枚・1位返り咲き、Billboard先ヨミ489,164枚・暫定首位というスタートを記録しました。
歴代日プグループとの比較でも、週前半の売上規模が注目される結果となっています。
- KO1KEYZ(コイキーズ)はオリコン初日1位を獲得
- 初日推定売上は405,100枚
- 2日目は19,391枚・2位
- 3日目は12,735枚・1位返り咲き
- 10月10日付(5日目)はオリコン1位に返り咲き、5日間で3度目のデイリー首位を獲得
- 確認済み3日間の推定売上合計は437,226枚
- Billboard先ヨミは489,164枚・暫定1位
- 先ヨミの集計期間は10月5〜7日の3日間
- Billboard2位STU48との差は302,245枚
- INIのBillboard先ヨミを88,241枚上回った
- INIのBillboardデビュー初週売上まであと423枚
- オリコン・Billboardともに初週結果は未確定
デビューシングルはオリコンで3日間43.7万枚を超え、Billboardの週前半では約49万枚に到達したKO1KEYZ。先輩グループのデビュー時と並べても、そのスタートの大きさが分かります。
日プで一人ひとりの順位を追っていたファンにとって、今度は12人全員の名前で記録が残っていくことも、デビュー後ならではの喜びです。
