「Dクラスから始まって、ベネフィット加算後1位」この軌跡だけで、浅香孝太郎くんが日プ新世界においてどんな存在なのかが伝わってくる気がします。

韓国サバ番「PROJECT 7(プジェ)」「FAN PICK」を経て今回の日プに挑む経歴も、幼少期から16年以上続けてきたクラシックバレエも、そして「僕が最後の機会だと思ってこの番組に挑戦します」というあの言葉も・・・全部つながって、今のKOTAROがいます。

限界オタクSTELLA
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前世も経歴も調べれば調べるほど、ステージの見え方がまるで変わるんですよね。この記事を読んでから改めてチッケムを見てほしい!

今回は、浅香孝太郎くんの前世・経歴から順位推移・プロフィールまで、一次情報をもとに徹底的に整理しました。

この記事でわかること
  • 前世はプジェ(PROJECT 7)とFAN PICK!PICKUSとしてデビューした経歴の全貌
  • バレエ歴16年のコンクール実績と、1分PRのターンがすごい理由
  • 「今日好き」出演の噂の真相と、競合サイトで多い「4ヶ国語」誤情報を整理
  • 読み方・年齢・身長・MBTIなど基本プロフィール+インスタ状況
  • 第1回18位→ポジションバトル後ベネフィット加算1位!順位推移まとめ

浅香孝太郎の前世はプジェ(PROJECT 7)!過去の出演経歴は?

ここでは、浅香孝太郎くんが日プ新世界に辿り着くまでの経歴を時系列で整理していきます。

前世はプジェというのは本当?

結論から言うと、浅香孝太郎くんの前世として「PROJECT 7(プジェ)」に出演していたのは事実です。ただし、それだけじゃなく、プジェの前に「FAN PICK」への出演とグループデビューという経歴があります。

ABEMA TIMESの練習生候補生一覧にも「PROJECT 7」出身として明記されており、公式プロフィールとも一致しています。

時系列でまとめるとこうなります。

時期 出来事
幼少期〜 クラシックバレエを開始(16年以上継続)
2023年以前 K-POP ACADEMY FANCY 神戸三宮校 在籍→卒業
2023年8月〜 韓国MBC M「FAN PICK」に出演、デビューメンバーに選出
2024年4月23日 「PICKUS(ピックアス)」として「Little Prince」でデビュー
2025年9月〜 韓国JTBC「PROJECT 7(プジェ)」に出演、第2回生存者発表式にて35位で脱落
2026年3月26日〜 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」に出演中

FAN PICKでデビューを経験し、プジェへ再挑戦し、そして日プ。

一本の線で「ステージ」だけを追いかけてきた経歴です。

限界オタクSTELLA
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タイムアタックゲームの動画で「僕が最後の機会だと思ってこの番組に挑戦します」って言ってたの、この経歴を知った上で聞くと全然重みが違う。(引用:YouTube

FAN PICKとPICKUSデビューの経歴は?

2023年8月30日〜放送の韓国「FAN PICK」に出演し、7人組グループ「PICKUS(ピックアス)」のデビューメンバーに選出。2024年4月23日にシングル「Little Prince」でデビューを果たしました。ポジションはサブダンサー。

FAN PICKはMBC Mが手がけたグローバルファンプロデュースプロジェクトで、ファンが投票でデビューメンバーを決める仕組みの番組です。

PICKUSは日本人・韓国人混合の7人組で、孝太郎くんと同じく今回の日プ新世界に参加しているユ・ヒョンスン(韓国)・安部結蘭も同メンバー。

活動は1作のみで、その後自然解散という形になっています。

一度デビューを経験しながらも、そこで立ち止まらずプジェへ、日プへと挑戦を続けた

その行動の速さと覚悟は、Winkバランスゲームでの一言にも表れています。

「自信があるのはスキル。めちゃくちゃ磨いてきたんで、いっぱい見てほしいです」(引用:Winkバランスゲーム動画

ビジュアルでもなく、キャラでもなく、スキルに自信があると言い切れるのは、この経歴があるからこそ。

プジェ(PROJECT 7)での結果は?

2025年9月〜放送の韓国JTBC「PROJECT 7」に出演。上位100名への残留を果たしたのち、第2回生存者発表式にて35位で脱落しました。

プジェは200名以上が参加した超大型サバ番で、最終デビュー枠はわずか7名。その中で上位100名に食い込んだこと自体、実力の証明です。

プジェでのパフォーマンスではRIIZEの「Boom Boom Bass」を披露。ヒップホップの楽曲にバレエで培ったしなやかさを融合させたパフォーマンスは、まさに孝太郎くんにしかできない表現でした♥

愛猫ビョル
愛猫ビョル
プジェの35位脱落経験が、日プでの「最後の機会」という言葉の重量になってるニャ。再挑戦組はステージへの解像度が違う。

まとめ:浅香孝太郎の前世と経歴まとめ

  • 前世(経歴)は韓国のサバ番「PROJECT 7(プジェ7)」出身
  • 「FAN PICK」という別のオーディション番組にも出演していた
  • 過去の過酷な経験が圧倒的な表情管理やパフォーマンスに活きている
  • 諦めずに夢を追う姿にSNSでも熱い反響が殺到している

バレエ歴16年の実力!コンクール実績と1分PRのターン

浅香孝太郎くんのパフォーマンスを語るうえで外せないのが、幼少期から積み上げてきたクラシックバレエの経歴です。

バレエ歴16年って本当?コンクールの記録を確認

バレエ歴16年は事実です。日プ新世界の公式プロフィールで特技に「クラシックバレエ」と明記されているだけでなく、当時の大会記録やスタジオ関係者のSNS投稿からも、本格的なコンクール経歴が確認できています。

公式プロフィール(produce101.jp)で特技として記載されているクラシックバレエ。その経歴の深さは、以下のコンクール記録を見るとよくわかります。

コンクール・公演名 結果
2018年 第4回びわ湖洋舞コンクールinもりやま 入選
2018年 第2回クリエ全国プレバレエコンペティション 5位入賞
2018年 第12回京都バレエコンクールP.B.K 入選
2019年 第4回Artistic Ballet Gala コールド出演

当時の所属先と思われる大阪のバレエスタジオ関係者のInstagram投稿では、Jr.バレエ団員として紹介されています。

そこには「バヤデルカよりソロルのVa」という演目に挑戦していたという記録も。

ソロルのVariationは男性特有のダイナミックなジャンプと高速回転が求められる、体力・筋力ともにかなり負荷の高い難曲です。

限界オタクSTELLA
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全国規模のプレコンペで5位入賞って、それだけでもう別格。あのターンの「軸の太さ」はここから来てるんだなってすごく納得する。

1分PRのターンはなぜあんなに美しいのか?

プジェの推しカメラ(2:08〜)で披露したターンとジャンプは、16年間のバレエで積み上げた体幹・軸・空中姿勢の賜物です。

1分PR動画の2:08あたりからバレエの要素を活かしたターンとジャンプが入ります。

注目してほしいのは3点。

回転中に軸がまったくブレないこと空中での四肢の伸びと姿勢の美しさ、そして着地の静かさ

限界オタクSTELLA
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激しい動きの直後でも重心が安定しているのは、コンクール出場レベルまでバレエを積み上げてきた人間の体の使い方です。

K-POPのダンスはもともと重心が低く、グルーヴを前面に出すスタイルが多いです。

そこにバレエ由来の「縦の軸」と「空間を使った表現」が加わると、他の練習生とは明らかに異なるシルエットが生まれます。

孝太郎くんのパフォーマンスが「品がある」と表現されることが多いのは、この組み合わせが理由です。

愛猫ビョル
愛猫ビョル
プジェで「Boom Boom Bass」を踊ったときも、ヒップホップ曲なのにどこかしなやかに見えたのはそのせいだニャ。ジャンルを超えて体に染み込んだものは消えないニャ。

まとめ:浅香孝太郎のバレエ経歴まとめ

  • バレエ歴16年で、複数のコンクールで入賞するほどの本格的な実力者
  • 1分PR動画の2:04から披露されるバレエのターンとジャンプは必見
  • 過去には難易度が高く体力を要する「バヤデルカよりソロルのVa」も踊りこなしていた
  • 強靭な体幹と基礎力があり、オーディションでのコンセプチュアルな表現に期待大

浅香孝太郎の「今日好き」出演の噂の真相は?

一部のファンの間で「孝太郎くんって今日好きに出てたの?」という疑問が浮上していました。ここで整理しておきます。

今日好きに出演していたの?

結論:浅香孝太郎くんが「今日、好きになりました。(今日好き)」に出演していた事実はありません。公式の出演者リストや経歴情報を調査しても、彼の名前は確認できていません。

モデルプレスの日プ新世界出演者紹介記事には「今日好き出演者なども参加」という見出しがありますが、これを詳しく読むと今日好き出身として紹介されているのは後藤結くんなど別の練習生です。

孝太郎くんの今日好き出演を示す記述はどこにもありません。

経歴を振り返ると、孝太郎くんの軌跡はバレエ→K-POP ACADEMY→FAN PICK→プジェ→日プと、一貫してステージとオーディションに向かってきた道のり。恋愛リアリティ番組への出演経歴は現時点では確認できていません。

限界オタクSTELLA
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噂が出るくらいビジュアルが注目されてるってことでもあるんですけどね。でも今日好き不出演が判明してさらに推せるようになった人も多いんじゃないかと思う笑

なぜ噂になった?他メンバーとの混同が原因

噂が広まった原因は、「今日好き出身練習生が複数いる」という情報が拡散される中で、他メンバーの経歴と混同されたことと考えられます。

今回の日プ新世界には、実際に「今日好き」への出演経歴を持つ練習生(後藤結くん・南平達矢くんなど)が複数参加しています。

「日プ新世界には今日好き出身者やプジェ出身者がいる!」という大きなくくりで話題になる中で、プジェ出身として注目されていた孝太郎くんに「今日好きにも出ていたのでは」という情報が混ざって広まったと考えられます。

サバ番解禁直後は複数の練習生の過去情報が一気に拡散される時期。一次情報の確認がいつも以上に大切なタイミングです。

まとめ:浅香孝太郎の「今日好き」出演の噂まとめ

  • 浅香孝太郎くんが「今日好き」に出演していた事実はない
  • 噂の原因は、実際に出演していた他の日プ新世界メンバーとの情報の混同
  • 「プジェ7出身」などの情報と混ざって拡散されてしまったサバ番特有の現象
  • 恋愛番組に出ていてもおかしくないほどの圧倒的ビジュアルの証明でもある

浅香孝太郎の読み方・プロフィール!年齢・身長・インスタは?

ここでは孝太郎くんの基本情報をまとめて確認していきます。

読み方は?

浅香孝太郎の読み方は「あさか こうたろう」です。日プ新世界での活動名(ニックネーム)は「KOTARO」。

「浅香」を「あさか」と読む苗字は比較的珍しく、初見で読み間違えてしまう人も多いようです。

公式Xのプロフィールカードにも「ASAKA KOTARO / KOTARO」とローマ字表記で明記されています(公式X)。

なお「浅香光太郎」「浅香幸太郎」「浅香航太郎」などの表記で検索している人も一定数いるようですが、正しくは浅香孝太郎(あさか こうたろう)です。

年齢・身長・MBTIなど基本プロフィール

生年月日は2003年4月3日、大阪府出身の23歳(2026年4月以降)。身長177cm、MBTI:INFJです。

公式プロフィール(produce101.jp)をもとに基本情報をまとめました。

項目 情報
名前 浅香 孝太郎(ASAKA KOTARO)
読み方 あさか こうたろう
活動名 KOTARO
生年月日 2003年4月3日
年齢 22歳(2026年4月3日以降は23歳)
出身地 大阪府
身長 177cm
MBTI INFJ
キーワード
趣味 お菓子作り・歌うこと・ゲーム
特技 クラシックバレエ

MBTIのINFJは「提唱者型」とも呼ばれ、強い理想と静かな意志を持つタイプ

Winkバランスゲームで「自信はビジュアルじゃなくてスキル」とはっきり答えた姿や、チームメンバーへ感情的にではなく冷静に向き合う場面(第3話ハイライト)は、まさにINFJらしさが出ています。

趣味のお菓子作りについては、Winkバランスゲームで「目分量で失敗したことがあるので」と計量きっちり派と回答。

あのストイックさがお菓子作りにも出てるのが想像できて、なんかすごく納得感があります。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
「一生1つだけ食べるならたこ焼き」って即答してたの、大阪出身の魂を感じる笑 ステージはINFJの静かな炎、オフはたこ焼き愛の大阪人、このギャップが沼。

インスタグラムはある?

現時点(番組放送中)では、浅香孝太郎くんの個人インスタグラムは確認できていません。

日プ新世界では練習生として番組に参加している期間中、個人SNSの使用が禁止されています。

過去シリーズでも同様のルールがあり、脱落後または番組終了後に個人アカウントを開設・再開するケースがほとんどです。

現在確認できる公式アカウントは番組公式のみ(@produce101japan_official)。

孝太郎くんのソロショットや練習生プロフィールはこちらから確認できます。

番組終了後に個人インスタが開設された際は、この記事に随時追記していきます。

兄弟・家族構成は?

現時点では、浅香孝太郎くんの兄弟・家族構成に関する公式情報は確認できていません。

公式プロフィール・本人発信・大手メディアのインタビューを確認しても、家族構成に関する記載は見当たりません。

ただ、SNSでは「兄弟いそう」「お兄ちゃんっぽい」という声が多く見られます。

第3話のハイライトで見せた、チームメンバーへの冷静で優しい指摘(YouTube)に対して「人格者」「リーダーに向いてる」という反応が続出したのも、そのお兄さん的な空気感が伝わったからかもしれません。

愛猫ビョル
愛猫ビョル
サバ番後半の家族サプライズ企画で初めて明かされるパターンが多いニャ。その日が楽しみだニャ。

まとめ:浅香孝太郎のプロフィールまとめ

  • 2003年4月3日生まれで、頼りになる大人っぽい魅力がある
  • 身長177cmで、ステージ映えする黄金バランスのスタイルの持ち主
  • 大阪府出身であり、ビハインド映像などでの関西弁やギャップに期待大
  • 公式プロフィールでもバレエ歴が特技としてしっかりと記載されている

浅香孝太郎の日プ新世界での順位・クラスは?

「Dクラスからベネフィット加算後1位へ」——孝太郎くんの日プ新世界での軌跡を順番に整理します。

レベル分けのクラスは?

浅香孝太郎くんのレベル分けテストの結果はDクラスでした。

日プ新世界のレベル分けはA〜Fの6段階。

Dクラスという評価は決して高いスタートではありませんでしたが、その後の軌跡を見ると「最初の評価がすべてではない」ということをまさに体現しています。

タイムアタックKWゲーム動画では本人も「最後の機会だと思って挑戦します」と語っていた通り、このDクラスという評価が孝太郎くんの覚悟に火をつけたとも言えます。

第1回順位発表式の順位は?

第1回順位発表式(第5話)では18位でした。デビュー圏内(上位12位)にはあと一歩届かない位置でのスタートです。

18位という順位は、Dクラスのスタートからすでに大きく巻き返してきた結果。

プジェとFAN PICKで積み上げてきた経験値と、16年のバレエで作られたパフォーマンスの土台が、序盤から国プの目に留まっていたことがわかります。

愛猫ビョル
愛猫ビョル
Dクラス→18位の時点ですでに相当な巻き返し。再挑戦組はここからさらに加速するパターンが多いニャ。

ポジションバトル後(第7話・5/7配信)の順位は?

第7話(2026年5月7日配信)のポジションバトルで、ベネフィット加算後の順位1位になりました。

ポジションバトルでは「Natural」チーム(Imagine Dragons)に参加。チーム内個人得票数1位を獲得したうえ、チーム全体が「最も印象的なチーム」として1位に選ばれ、全員に5万ポイントのベネフィットが加算されました。

その結果、ベネフィット加算後の総合順位で1位に。

孝太郎くんはこの結果についてこのように語っています。

「素直にチームが1位になれたことがとても嬉しいです。このチームに選んでもらって、このチームでパフォーマンスを作ってそれを観てもらって、その作品が1番印象に残ったっていう結果がとても嬉しいです」(引用:モデルプレス

自分ではなくチームへの言及から始まるコメント。INFJらしさが滲み出ています。

順位推移をまとめるとこうなります。

タイミング 結果
レベル分け Dクラス
第1回順位発表式(第5話) 18位
ポジションバトル後(第7話・5/7配信) ベネフィット加算後1位

※第2回順位発表式(5/15放送予定)の結果は放送後に追記します。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
Dクラスから1位って、これが「最後の機会」にかけてきた人間の底力だよ(ノД`)プジェで35位脱落を経験して、それでも諦めなかった人間がこの順位に来てるって、もうエモすぎて言葉が出ない。

まとめ:浅香孝太郎の前世・経歴・順位を総整理

浅香孝太郎くんの前世から現在の順位まで、一次情報をもとに整理してきました。

この記事のまとめポイント
  • 前世はFAN PICK→PICKUSデビュー(2024年4月)→PROJECT 7(プジェ)の順。複数のサバ番を経て日プ新世界に辿り着いた本格派。
  • プジェでの最終順位は35位。「最後の機会だと思って挑戦します」という言葉の重さは、この経歴があってこそ。
  • バレエ歴16年。2018年には全国規模のコンペで5位入賞。1分PRのターンの美しさはここから来ている。
  • 「今日好き」出演歴は確認できず。競合サイトで多い「4ヶ国語」表記は本人の特技ではなく番組環境の話。
  • 読み方は「あさか こうたろう」。活動名KOTARO。大阪府出身・177cm・MBTI:INFJ。
  • 日プでの軌跡:Dクラス→第1回18位→ポジションバトル後ベネフィット加算1位。第2回順位は5/15放送後に追記予定。

FAN PICKでデビューを経験し、プジェで35位という悔しさを味わい、それでも「最後の機会」と決めて日プへ来た人間が、Dクラスから1位まで駆け上がっている。

この軌跡を知ってからステージを見ると、孝太郎くんのパフォーマンスの見え方がまるごと変わるはずです。

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