女性ラッパーオーディション『GOLDEN MIC』で、一次審査を突破した33人が発表されました。

限界オタクSTELLA
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13歳の新世代から、すでに音源を出している実力派まで混ざっているのが面白い!

この記事では、GOLDEN MIC参加者33人の年齢・出身・プロフィールや前世、SNSを徹底調査し、整理します。

この記事でわかること
  • GOLDEN MIC参加者33人の一覧
  • 参加者の年齢・出身・プロフィール
  • 参加前から活動していたラッパーやアーティスト(前世)
  • Instagram・X・TikTokなどSNS情報
  • 今のうちに注目しておきたい参加者

GOLDEN MIC参加者33人一覧

『GOLDEN MIC』では、動画選考を通過した100人が一次審査に挑戦しました。

当初は30人が次へ進む予定でしたが、審査を経て最終的に33人が一次審査を突破しています。

GOLDEN MIC参加者33人は誰?

GOLDEN MICの一次審査を通過したのは、10代から30代までの33人の女性ラッパーです。

一次審査を通過した33人は以下の通りです。

No. 名前 年齢 出身
1 AinA 15歳 沖縄
2 IU 24歳 神奈川
3 type.IllzZ 19歳 沖縄
4 E.V.P 26歳 埼玉
5 IROHA 15歳 公式投稿で表記差あり
6 KAMIA 21歳 静岡
7 KIKI 確認中 確認中
8 K!-Ki 26歳 埼玉
9 KURU 13歳 神奈川
10 Coco 15歳 宮城
11 心姫奈 21歳 東京
12 Collie Wave 25歳 韓国・京畿道
13 SUNNY ONLY1 27歳 東京
14 $un Cleopatra 22歳 茨城
15 Zulema 確認中 確認中
16 超少女MEI 13歳 広島
17 tonosamawasabii 26歳 大阪
18 BigDollarDoll 確認中 確認中
19 HINANO 確認中 確認中
20 Brain Melts 26歳 北海道
21 BEBE 20歳 神奈川
22 Maho 確認中 確認中
23 MIKITYY 19歳 愛知
24 me2 28歳 東京
25 3yk 28歳 香川
26 Young Aju 27歳 和歌山
27 yukarin 37歳 東京
28 YURIKO ABAD 確認中 フィリピン生まれ・日本育ち
29 LINA VELINA 32歳 京都
30 Rino a.k.a. Pinky rat 確認中 確認中
31 Lily Spacey 27歳 青森
32 LIL SIS 20歳 神奈川
33 Lil RIAN 19歳 福岡

GOLDEN MICの特徴がよく表れているのが、この年齢とバックグラウンドの幅です。

限界オタクSTELLA
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同じラップ審査に13歳と30代が並ぶサバ番って、それだけでもかなり新鮮!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
年齢だけでなく、音源リリース済みの参加者とこれから知られる参加者が混在している点も重要ですね。

すでにアーティストとして活動している人もいれば、GOLDEN MICをきっかけに名前が広く知られ始めた人もいます。

単純な「新人33人」ではなく、キャリアの異なる女性たちが同じマイクを争う構図になっています。

GOLDEN MIC参加者33人のプロフィール

参加者それぞれの経歴を見ていくと、GOLDEN MIC以前から音楽やモデル活動を続けてきた人も少なくありません。

ここでは、33人の現在確認できているプロフィールと特徴を簡潔に整理します。

GOLDEN MIC参加者の年齢・出身・プロフィールは?

33人には10代の新人から、音源リリースやモデル経験を持つ既存アーティストまで参加しています。

AinA

15歳・沖縄出身。放送前から公式の応募動画PICK UPに登場しており、若手参加者のひとりとして注目したい存在です。

IU

24歳・神奈川出身。同名の著名アーティストやSNSアカウントが多いため、過去活動やSNSについては本人確認できた情報だけを扱う必要があります。

type.IllzZ

19歳・沖縄出身。参加前から「Tea」「A.M.」などの楽曲をリリースしており、すでにヒップホップ/ラップのアーティストとして活動しています。

E.V.P

26歳・埼玉出身日本とフィリピンにルーツを持ち、英語・日本語・タガログ語などを織り交ぜたラップを特徴としています。番組参加以前から音楽活動歴が長い実力派です。

IROHA

15歳。GOLDEN MIC公式投稿では出身地が「東京」と「大阪」で表記が分かれています。

KAMIA

21歳・静岡出身。現時点では番組以前の詳しい活動歴より、GOLDEN MICでのパフォーマンスを中心に人物像を見ていきたい参加者です。

KIKI

過去活動を本人と確実に結びつけられる情報が少ない参加者。同名アーティストが多いため、別人の経歴を混同しない注意が必要です。

K!-Ki

26歳・埼玉出身。会社員として働きながら音楽活動を続け、過去にはメジャーレーベル主催オーディションでグランプリを獲得した経歴があります。

KURU

13歳・神奈川出身。超少女MEIと並び、今回の参加者の中でも特に若い世代です。

Coco

15歳・宮城出身。公式の応募動画PICK UPにも登場していました。

心姫奈

21歳・東京出身。応募段階から公式に取り上げられており、放送開始前から顔と名前が紹介されていた参加者のひとりです。

Collie Wave

25歳・韓国・京畿道出身。33人の中でも韓国出身というバックグラウンドが目を引きます。

SUNNY ONLY1

27歳・東京で参加。モデルやシンガーとして活動してきた松下サニーとしても知られ、ロンドン留学、ASOBISYSTEM所属、音楽ユニットbalaなど幅広い活動歴があります。

$un Cleopatra

22歳・茨城出身。放送開始前に公式が応募動画を単独でPICK UPしていました。

Zulema

現時点で番組以前の活動歴を本人と確実に照合できる資料が少ないため、GOLDEN MIC内で明らかになるプロフィールを中心に見ていく参加者です。

超少女MEI

13歳・広島出身。Awichのライブに一般参加者として訪れた際、ステージでラップを披露した経験をきっかけに注目され、その後本格的に楽曲リリースを始めています。

tonosamawasabii


26歳・大阪出身。2024年頃からラップを始め、短期間でアルバム制作や韓国ラッパーLoopyとの楽曲まで展開しています。

BigDollarDoll

現段階で本人と結びつく過去活動の裏取りが十分ではありません。名前のインパクトもあり、今後の番組内プロフィールに注目です。

HINANO

放送後の視聴者反応でラップやフローを評価する声が見られました。ただし、SNS上の評価と本人の経歴は分けて考える必要があります。

Brain Melts

26歳・北海道出身。旭川を拠点とするアーティストとして2025年頃から活動し、短期間で複数作品を発表しています。

BEBE

20歳・神奈川出身。放送前には公式PICK UPにも登場しました。

Maho

現時点で本人と断定できる番組外の経歴情報が限られています。

MIKITYY

19歳・愛知出身。名古屋を拠点に活動し、SNSで楽曲やパフォーマンスが広がった経験を持つ既存ラッパーです。

me2

28歳・東京出身。検索すると同名アカウントが多く出るため、SNSや過去活動は本人確認を優先します。

3yk

28歳・香川出身。応募動画ではKMによるトラックを選んでいました。

Young Aju

27歳・和歌山出身「WAKAYAMA GAL」など自身のルーツを前面に出した楽曲をリリースしています。

yukarin

37歳・東京出身。確認できている参加者の中では年齢が高い層に入り、GOLDEN MICが掲げる「年齢不問」を象徴する存在でもあります。

YURIKO ABAD

フィリピン生まれ・日本育ち。モデルや動画クリエイターとして活動した後、2022年頃から楽曲制作を本格化しています。

LINA VELINA

32歳・京都出身自身の人生経験や価値観をリリックに落とし込んだ楽曲を発表しています。

Rino a.k.a. Pinky rat

現時点では過去活動を本人と確実に結びつけられる資料が限られています。

Lily Spacey

27歳・青森出身慶應義塾大学SFC卒で、音楽だけでなくイラスト、アニメーション、ダンスなど複数の表現分野で活動してきたマルチクリエイターです。

LIL SIS

20歳・神奈川出身。現段階ではGOLDEN MICでのパフォーマンスを軸に人物像を見ていく段階です。

Lil RIAN

19歳・福岡出身。10代の参加者のひとりとして33人に残っています。

限界オタクSTELLA
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プロフィールだけでも方向性が全然違う。音源を聴いてから本編を見ると印象が変わりそうな子が多い!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
既存活動が長いほど有利とは限りません。審査では課題への対応力や、その場での伸び方も評価材料になります。

GOLDEN MICは経験者だけを集めた大会ではありません

キャリアがある人と、これから本格的に活動を広げる人が同じ環境に入ることで、審査が進むほど立ち位置の違いも見えやすくなりそうです。

GOLDEN MIC参加者の最年少・最年長は誰?

確認できている中ではKURUと超少女MEIが13歳yukarinが37歳で、24歳差があります。

GOLDEN MIC公式は、募集時から年齢や経験を問わない女性ラッパーオーディションとして参加者を募っていました。

その特徴がそのまま33人に表れています。13歳のKURU、超少女MEIが残る一方、37歳のyukarinも同じ審査を突破しました。

限界オタクSTELLA
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13歳と37歳が同じトラックに向き合うって、他のサバ番とはかなり景色が違うよね。
愛猫ビョル
愛猫ビョル
ただし全33人の年齢情報が完全に揃っていないため、「最年長」は現時点で確認できる範囲として見るのが安全です。

ラップでは年齢だけでなく、声質、言葉選び、生きてきた経験そのものが表現に出ます。

年齢差の大きさは、GOLDEN MICならではのパフォーマンス比較につながりそうです。

GOLDEN MIC参加者の前世・経歴は?

33人の中には、GOLDEN MIC以前から音楽活動を続けていた参加者がかなりいます。

「初めてオーディションに出た新人」というより、すでに自分の作品やスタイルを持った状態で挑戦している人も目立ちます。

GOLDEN MIC参加者でラッパー活動歴があるのは誰?

E.V.PやK!-Ki、Young Aju、MIKITYYなど複数の参加者に、番組以前からの音楽活動歴があります。

特に経歴が濃いのがE.V.Pです。

高校時代からSNSに自作ラップを投稿し、その活動をきっかけにLUNAとのつながりが生まれ、2024年にはJCC TOKYOとの契約へ進んでいます。

映画『ワンダンス』関連楽曲にも参加しており、GOLDEN MIC以前からプロの現場に近い位置で活動していた参加者と見てよさそうです。

K!-Kiも経験者枠として見逃せません。2022年にはメジャーレーベル主催のオーディションでグランプリを獲得

その後も会社員生活と音楽活動を並行しながら、「BAD BOY」「Stranger」などの楽曲を発表しています。

Young Ajuは和歌山を拠点に楽曲をリリースし、「WAKAYAMA GAL」のように自身の地元やキャラクターを前面に出した作品を制作しています。

MIKITYYも番組参加前から活動しており、SNS上でパフォーマンス動画が大きく拡散された経験があります。

限界オタクSTELLA
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経験者組は「上手いか」だけじゃなく、普段のスタイルを課題曲でどこまで変えられるかも見たい!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
既存曲を持っている参加者は審査前の比較材料があるので、成長や変化も追いやすいですね。

GOLDEN MICでは、過去の活動実績そのものより、審査の中で自分の武器をどう見せられるかが重要になります。

既存曲と番組ステージを聴き比べると、それぞれの対応力も見えやすくなりそうです。

GOLDEN MIC参加者にオーディション経験者はいる?

K!-Kiには過去の音楽オーディションでグランプリを獲得した経歴が確認されています。

K!-Kiは2022年、メジャーレーベルが関わる音楽オーディションでグランプリを受賞した経歴があります。

つまりGOLDEN MICが最初のオーディションではありません。

一度結果を残した経験がありながら、改めて女性ラッパーとして新しい審査へ飛び込んでいる点は興味深いところです。

限界オタクSTELLA
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一度グランプリまで取った人が、もう一回審査される場所に出るのって相当攻めてる!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
以前の受賞歴と今回の評価は別物なので、「経験者だから通過する」とは限らない点も重要です。

ほかの参加者についても過去のコンテストやオーディション歴が今後明らかになる可能性がありますが、現時点で本人と確実に紐付けられない情報は無理に加えません。

GOLDEN MIC参加者で前世が注目されているのは誰?

SUNNY ONLY1やYURIKO ABAD、Lily Spaceyは、音楽以外にもモデルやクリエイター活動歴があります。

いわゆる「前世」という意味で特に経歴が広いのがSUNNY ONLY1です。

松下サニー名義モデルやシンガーとして活動し、19歳でロンドンへ渡った経験もあります。帰国後はSunny only1として音楽活動を広げ、ASOBISYSTEMやbalaなど複数のプロジェクトに関わってきました

YURIKO ABADもモデル・動画クリエイターとしてすでに発信力を持っています。フィリピン生まれ・日本育ちで、上京後にモデル活動を経験。2022年頃から本格的に音楽制作へ進み、「Dónde」「You know me」などを発表しています。

Lily Spaceyはさらに異色です。慶應義塾大学SFCを卒業し、音楽、イラスト、アニメーション、ヒールダンスなど複数ジャンルで活動。単に「ラッパー」という枠だけでは捉えにくい参加者です。

限界オタクSTELLA
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この3人はステージ以前に、何を表現したい人なのかを見るだけでもかなり違いそう!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
SNS規模や芸歴がある人は最初から認知面で有利ですが、それと審査結果は分けて考える必要があります。

GOLDEN MICでは、こうした既存のキャリアがどうラップへ変換されるのかも見どころになりそうです。

GOLDEN MIC参加者のSNSは?

GOLDEN MIC放送後は、「気になった参加者のInstagramやXを見たい」という検索も増えていきそうです。

ただし参加者にはIU、KIKI、Coco、BEBE、Mahoなど同名アカウントが非常に多い名前もあります。

GOLDEN MIC参加者のInstagram・X・TikTok一覧は?

参加者 Instagram X TikTok
type.IllzZ 確認中 @typeillzz 確認中
tonosamawasabii @tonosamawasabii 確認中 @wasabi_tonosama
SUNNY ONLY1 @sunny_only1 @sunny_only1 確認中
MIKITYY 確認中 確認中 本人アカウント追加確認中
YURIKO ABAD 追加確認中 追加確認中 追加確認中
Lily Spacey @lilyspacey @lily_spacey @lilyspacey

 

SNSは本人と確認できるアカウントだけを掲載し、同名別人の可能性があるものは除外します。

現時点で本人発信や音楽活動とのつながりが確認しやすいのは、type.IllzZ、tonosamawasabii、SUNNY ONLY1、MIKITYY、YURIKO ABAD、Lily Spaceyなどです。

一方、IUやKIKIのような名前は検索結果に別人が非常に多く表示されます。

限界オタクSTELLA
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推しを見つけてSNS飛んだら別人だった、は一番避けたいところ…!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
公式投稿や本人のGOLDEN MIC告知まで照合できるアカウントを優先した方が確実ですね。

そのためこの記事では、検索で見つかったという理由だけでSNSを紐付けず、本人確認できたものから順に整理します。

GOLDEN MIC参加者でSNS人気が高いのは誰?

現時点ではYURIKO ABADなど既存活動者が大きな発信基盤を持っていますが、番組人気とは別に見る必要があります。

SNS規模で目立つ参加者のひとりがYURIKO ABADです。モデルや動画クリエイターとしても活動してきたため、GOLDEN MIC参加以前から大きなフォロワー基盤を持っています。

MIKITYYもSNSでパフォーマンス動画が広がった経験があり、番組開始時点ですでに名前を知っている層が存在します。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
放送前からファンがいる子と、番組で一気に見つかる子。この差がここからどう動くか面白そう!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
既存フォロワー数はスタート地点の違いでもあるので、「SNSが多い=GOLDEN MIC人気1位」とは判断できません。

今後は放送後のフォロワー増加率を見る方が、番組を通じて誰が新しく支持を集めたのか判断しやすくなります。

GOLDEN MIC参加者の注目メンバーは?

一次審査を通過した段階では、最終結果を予想するにはまだ材料が足りません。

それでも、過去活動や番組前の露出から「今のうちに知っておきたい参加者」は見えてきています。

GOLDEN MICで注目したい参加者は?

既存実績と人物背景を合わせると、E.V.P、超少女MEI、K!-Ki、YURIKO ABADらは特に注目です。

参加者 注目ポイント 経歴・強み
E.V.P 既存活動の厚さ ラップ経験に加え、複数言語を使い分ける表現力や既存楽曲、プロの現場での活動歴があります。
超少女MEI 13歳の新世代 Awichのライブでラップを披露した経験をきっかけに音楽活動が本格化。13歳でGOLDEN MICの33人に残っています。
K!-Ki 再挑戦組 過去の音楽オーディションでグランプリを獲得した経歴があり、再び審査される立場に挑戦しています。
YURIKO ABAD 発信力と音楽活動 モデルやSNSでの発信力を持ちながら楽曲制作も続けており、番組参加前から認知度のあるタイプです。

 

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
同じ「注目枠」でも、E.V.Pと超少女MEIでは強みの方向が全然違うのが面白い!

4人とも「注目」の理由は違います。

経歴の厚さ、若さ、再挑戦、発信力と、それぞれ別の強みを持っている点がGOLDEN MICの面白さにつながっています。

経験の長さだけでなく、ここから番組の中でどんなストーリーが生まれるかまで追うと、それぞれの立ち位置が見えやすくなりそうです。

GOLDEN MICで今後人気が伸びそうなのは誰?

若手の超少女MEIやKURU、既存活動を持つMIKITYYなどは、放送をきっかけに検索が伸びる可能性があると予想されます。※あくまでも現時点の予想です

人気上昇を考えるときは、現在のフォロワー数だけを見るよりも「番組で初めて知った人が検索したくなる要素」があるかどうかが重要です。

KURUも13歳で、今後ステージ上で実力を見せれば一気に名前が広がる可能性があります。

MIKITYYはすでにSNSで拡散された経験があるため、GOLDEN MICの放送と既存ファン層が結びつくかがポイントになりそうです。

結局サバ番って、1ステージで検索数がガラッと変わる瞬間があるんだよね!
愛猫ビョル
愛猫ビョル
今のSNS規模より、放送後の伸び率や次の審査での評価を見る方が人気変化を追いやすそうです。

この段階で「優勝候補」と決めるより、審査ごとのパフォーマンス、分量、SNS反応がどう動くかを追う方がGOLDEN MICの流れを捉えやすいでしょう。

まとめ

GOLDEN MICの一次審査を突破した33人には、10代の若手から既存ラッパー、モデルやクリエイター経験者まで幅広い参加者が揃っています。

この記事のまとめポイント
  • GOLDEN MICの一次審査を通過したのは33人
  • KURU・超少女MEIなど13歳の参加者も残っている
  • E.V.PやK!-Ki、Young Ajuなどは番組前からラッパーとして活動
  • SUNNY ONLY1やYURIKO ABAD、Lily Spaceyは音楽以外の活動歴も豊富
  • SNSは同名別人も多いため、本人確認できたアカウントだけを見る必要がある
  • 今後は審査結果や放送後のSNS増加によって注目メンバーが変わる可能性がある

33人を並べてみると、GOLDEN MICは単純な新人発掘だけではなく、すでに自分の表現を持つラッパーと新世代が交わるオーディションだとわかります。

ここから審査が進むにつれ、経歴以上に「ステージで何を残したか」がそれぞれの評価を分けていきそうです。

ABOUT ME
STELLA
日プ新世界を追い続ける限界オタク兼ブロガー。公開動画・番組情報・練習生の発言をもとに、パフォーマンスの見どころや人気の理由、デビュー予想をダンス経験者の視点も交えて整理しています。 ➔✨プロフィールはこちら