KO1KEYZファンミ神戸2026セトリは?東京公演との違い・時間・変更曲を予想
KO1KEYZ初のファンミーティング「2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING」は、東京公演を終え、次はいよいよ神戸公演を迎えます。

この記事では、KO1KEYZファンミ神戸2026のセトリを東京公演の実績から予想し、東京との違いや開演時間、変更曲・撮影可能曲の可能性まで整理します。
- KO1KEYZファンミ神戸2026のセトリ予想
- 東京公演と神戸公演で変わりそうなポイント
- BLACK ANGEL・Nekoのユニット編成予想
- Run Againが神戸でも撮影可能になる可能性
- 9月9日・10日の開場・開演時間
KO1KEYZファンミ神戸2026のセトリは?
KO1KEYZファンミ神戸公演のセトリは、東京4公演で披露された楽曲を軸に組まれる可能性が高そうです。
神戸でも大枠を維持しながら、一部の演出やアンコールで変化をつける形が予想されます。
KO1KEYZファンミ神戸2026のセトリは?東京公演から予想
神戸公演も東京と同じ8曲前後を軸にしたセトリになる可能性が高いと予想されます。※あくまでも推測です
東京・TOYOTA ARENA TOKYOでは、8月21日から23日にかけて4公演が開催されました。
オフィシャルレポートでは、デビューシングル収録曲「恋GAME」の初披露や、「KO1KEYZ」「新世界」などのパフォーマンスが確認されています。
東京4公演のセトリ情報を整理すると、基本構成は次のようになっていました。
- Dreamer
- 恋GAME
- BLACK ANGEL
- Neko
- Soda Pop
- KO1KEYZ
アンコール
- Run Again
- 新世界
8月21日の初日については、最後にもう一度「KO1KEYZ」が披露されたという報告が複数あり、アンコールが3曲構成になった可能性があります。
東京公演は、4公演すべてでセトリを大きく変える形式ではなく、基本となる流れを固定して見せるファンミだったと考えるのが自然です。


神戸も同じ「2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING」の一部なので、東京で完成した流れをそのまま土台にする可能性は高そうです。
そのうえで、東京を見たファンにも新鮮さを出すため、アンコールやMC、演出部分で変化を加えてくるのではないかと予想しています。
神戸公演で変更・追加されそうな曲は?
全体を入れ替えるより、アンコールの追加や一部演出を変える可能性が高いと予想されます。※あくまでも推測です
神戸で気になるのが、「東京とまったく同じなのか、それとも変更曲があるのか」という点です。
東京4公演では、DreamerからKO1KEYZまでのメイン部分はほぼ共通していました。
それだけに、神戸で変化をつけるならメインセトリよりも、アンコールや公演ごとの演出が候補になりそうです。
特に注目したいのが、東京初日のみ最後に「KO1KEYZ」が追加されたとみられる点です。
固定8曲に加えて1曲追加する形が実際にあったので、神戸初日や9月10日の最終公演でも、同じようにアンコールが増える可能性は考えられます。


一方で、「Fuego」「KICK」「BORN TO BE」など別楽曲を神戸で追加するという公式発表は現時点ではありません。
そのため、具体的な追加曲名まで予想するより、東京と同じ基本構成を維持しつつアンコールや演出に差をつけると考える方が現状の材料には合っています。
KO1KEYZファンミ神戸と東京公演のセトリの違いは?
神戸公演はまだ開催前ですが、東京4公演を見ると「変わりやすい部分」と「固定されていた部分」がかなり見えてきます。
ここでは東京公演の実績から、神戸で注目したいポイントを整理します。
KO1KEYZファンミ東京公演のセトリは?
東京4公演はDreamer、恋GAME、ユニット曲、KO1KEYZ、Run Again、新世界を中心とした構成でした。
東京公演では、KO1KEYZとしての現在地と『日プ新世界』から続く物語の両方を見せるセトリになっていました。
「恋GAME」はファンミで初披露されたデビューシングル収録曲です。
そこからBLACK ANGEL、Nekoというユニットステージを挟み、グループ全体で「KO1KEYZ」へ戻る流れです。
アンコールでは「Run Again」と「新世界」が披露されました。


新曲だけに寄せず、番組時代から応援してきたKO1LYにも届く曲を残しているのが東京セトリの特徴です。
神戸でもこの軸は維持される可能性が高いと見ています。
BLACK ANGEL・Nekoのメンバー構成は神戸も同じ?
神戸でも東京と同じ6人ずつのユニット編成で披露される可能性が高いと予想されます。※あくまでも推測です
東京4公演では、BLACK ANGELとNekoのメンバー分けも基本的に固定されていました。
BLACK ANGEL
- YURA
- SIYOUNG
- SHINHAENG
- RYOGA
- YUKI
- RYUJI
Neko
- DAIKI
- YOSHIKI
- ISSA
- KEITO
- KOSUKE
- TOWA
公演ごとにユニットメンバーを入れ替える形ではなかったため、神戸でも同じ組み合わせになる可能性が高いと考えられます。


もちろん神戸でサプライズ的に編成を変える可能性はゼロではありません。
ただ、現時点では変更を示す公式情報はなく、東京4公演で同じ形を続けた実績を考えると、まずは同編成を本命として見るのが自然です。
Run Againは神戸でも撮影可能曲になる?
東京と同様にRun Againが神戸でも撮影可能曲になる可能性があると予想されます。※あくまでも推測です
東京公演では「Run Again」が撮影可能タイムだったという参加者の報告が多く見られました。
同曲ではトロッコ演出やサインボール投げもあり、ステージを見るだけではなく、KO1LYとの距離を近づける時間として使われていたようです。
4公演を通して「公演ごとに別の曲が撮影可能になった」という明確な差は見当たらず、Run Againでほぼ固定されていたという認識が中心でした。
東京公演後には「神戸でも撮影可能タイムをやってほしい」「KO1KEYZも撮影してみたい」といった声も見られました。


東京全体で同じ運用だったことを考えると、神戸でもRun Againを撮影可能曲として継続する可能性は十分ありそうです。
ただし撮影の可否やルールは公演当日の案内が最優先になるため、現地では必ず公式・会場スタッフの案内を確認してください。
KO1KEYZファンミ神戸2026の時間は?
神戸公演は2026年9月9日・10日に神戸ワールド記念ホールで開催され、両日とも昼・夜の2公演、合計4公演が予定されています。
開場・開演時間はすでに公式発表済みです。
9月9日の開場・開演時間は?
9月9日は昼公演が13:30開演、夜公演が18:30開演の1日2公演です。
| 公演 | 開場 | 開演 |
|---|---|---|
| 昼公演 | 12:30 | 13:30 |
| 夜公演 | 17:30 | 18:30 |
KO1KEYZ公式サイトでは、9月9日の夜公演が追加公演として案内されています。
神戸ワールド記念ホールのFANCLUB BOOTHも9:00〜18:00の予定なので、特典の引き換えなどを考えている場合は、開演直前にまとめて動くより時間に余裕を持って会場へ向かった方がよさそうです。


また、メンバー全員によるお見送り会は、1日2公演の日は2公演目終了後に実施される予定です。
9月9日は夜公演終了後が対象になるため、当選している場合は公演後の予定にも余裕を持たせておくと安心です。
9月10日の開場・開演時間は?
9月10日も昼13:30、夜18:30開演で、神戸公演最終日も1日2公演です。
| 公演 | 開場 | 開演 |
|---|---|---|
| 昼公演 | 12:30 | 13:30 |
| 夜公演 | 17:30 | 18:30 |
9月10日の昼公演は追加公演として決定しました。
東京公演では最終日のMCやメンバー同士のやり取りに注目する声も多く、同じセトリでもその日の空気によって印象が変わっていたようです。
神戸最終日となる10日夜公演は、曲順以上にMCやアンコールの変化をチェックしたい公演になりそうです。


こちらもFANCLUB BOOTHは9:00〜18:00、お見送り会は夜公演終了後の予定です。
神戸最終公演だからといって特別な演出があると決まっているわけではありませんが、東京4公演の傾向を踏まえると、曲順以上にMCやアンコールの変化をチェックしたい公演になりそうです。
KO1KEYZファンミ神戸の公演時間は何時間くらい?
東京公演の参加者報告から、神戸も約2時間前後の公演になる可能性があると予想されます。※あくまでも推測です
神戸公演の終演予定時刻は、現時点では公式から具体的に発表されていません。
参考になるのが東京公演です。
参加者のSNS投稿では「約2時間前後」という体感が多く、夜公演は20時30分〜21時前後、昼公演は15時30分〜16時30分前後に終了したという報告が見られました。
ただし、正確な終演時刻を公式が公表しているわけではなく、アンコールやMCの長さによっても前後します。


神戸でも東京と同程度の構成を引き継ぐなら、約2時間前後を目安に考えられそうです。
特に夜公演後に移動予定がある場合は、アンコールやお見送り会による時間のずれも想定して、終電や交通手段に余裕を持たせておくのがおすすめです。
まとめ
KO1KEYZファンミ神戸2026のセトリは、東京4公演の実績を見る限り、基本構成を維持しながらアンコールや演出に変化をつける可能性が高そうです。
- 神戸公演は9月9日・10日の計4公演
- 東京4公演ではメインセトリの大きな変更はなかった
- 神戸もDreamer、恋GAME、BLACK ANGEL、Neko、KO1KEYZなどを軸にする可能性が高いと予想
- 東京初日はアンコールで「KO1KEYZ」が追加された可能性があり、神戸でも追加演出に注目
- BLACK ANGEL・Nekoは東京と同じユニット編成になる可能性が高いと予想
- Run Againは神戸でも撮影可能曲になる可能性があると予想
- 神戸の昼公演は13:30、夜公演は18:30開演
- 公演時間は東京実績から約2時間前後になる可能性がある
東京公演では、セトリそのものよりもMCやアドリブ、アンコールなど細かな部分に公演ごとの違いが出ていました。
神戸でも曲順だけを見るのではなく、東京からどんな変化が加わるのかまで追うと、4公演それぞれの違いが見えてきそうです。
