【日プ新世界】脱落者一覧と人数まとめ!第1回/第2回順位発表式の結果と変動を随時更新
F決定戦・第1回・第2回と順位発表式が重なるたびに、日プ新世界の脱落者の人数は積み上がり、現在の生存者はついに35名となりました。

この記事では、脱落者と人数を発表回ごとに随時更新しています。
- 第2回順位発表式で脱落した15名の全員一覧(2026年5月14日配信)
- 第1回順位発表式で脱落した51名の全員一覧(前回順位からの変動つき)
- 第1話F決定戦で脱落した18名・辞退者2名の一覧
- 日プ新世界の脱落者の合計人数と現在の生存者数
- 脱落するのはなぜ?順位変動の仕組みをわかりやすく解説
- 脱落者は今後どうなる?コンセプト評価〜ファイナルの流れ
日プ新世界 順位まとめ!第2回順位発表式の速報/変動/脱落者を随時更新【第1回〜ファイナル対応】
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【最新】日プ新世界の脱落者一覧と人数まとめ
脱落が確定した放送回ごとに、順次追記していきます。
まだ脱落者が出ていない回は掲載しません。
第2回順位発表式|脱落者15名(2026年5月14日配信)
第2回順位発表式では、36位以下となった15名の脱落が決定しました。
生存者は35名となり、次のコンセプト評価へと進みます。
モデルプレスによると、第2回の票数は2026年4月23日〜5月8日のオンライン投票にポジション評価の現場投票・ベネフィットを加算した累計3791万票超で決定。
第1回と同じく、SEKAIプロデューサーによる「グローバルランカー」枠(上位12名)も通過条件に含まれています。
表の「変動」列は第1回順位発表式からの変化です。▲は順位アップ、▼は順位ダウンを示しています。
| 第2回順位 | 名前 | 第1回順位 | 変動 |
|---|---|---|---|
| 36位 | ARCHER(アーチャー・ウィ) | 36位 | → |
| 37位 | M.TAIGA(松田 太雅) | 31位 | ▼6 |
| 38位 | YUTA(板倉 悠太) | 38位 | → |
| 39位 | DONGMIN(カク・ドンミン) | 39位 | → |
| 40位 | WEIZE(リー・ウェイゼ) | 42位 | ▲2 |
| 41位 | N.SHU(西崎 柊) | 40位 | ▼1 |
| 42位 | F.TAIGA(藤牧 大雅) | 44位 | ▲2 |
| 43位 | JAY(ジュアン・ジェイ) | 41位 | ▼2 |
| 44位 | JUNSEI(金安 純正) | 43位 | ▼1 |
| 45位 | KAIMU(宇野 海夢) | 48位 | ▲3 |
| 46位 | RINTO(大瀬 凜和) | 47位 | ▲1 |
| 47位 | SENA(澤井 星名) | 46位 | ▼1 |
| 48位 | TATSUYA(南平 達矢) | 45位 | ▼3 |
| 49位 | T.SORA(高橋 空良) | 50位 | ▲1 |
| 50位 | MEI(森 明育) | 49位 | ▼1 |
今回の脱落者の中で特に注目されたのが、M.TAIGA(松田 太雅)さん。第1回では31位とボーダーに近い位置にいましたが、第2回で37位へ▼6と落ちてしまいました。放送前からファンの間では危機感が高まっており、
「ここで落ちていい男じゃない」
という投票呼びかけの声も多く見られていました(X)。脱落後もファンの間では感謝と惜しむ声が続いており、
「日プに出てくれてありがとう」
という温かいポストが多数見られています(X)。

一方、今回の発表で生存した練習生の中で大きな話題を呼んだのが順位の大幅上昇組。
#日プ新世界 山下柊くんすごい上がった!22位!
— ワ (@MON_YF) May 14, 2026
特にY.SHU(山下 柊)さんが22位(▲12)、JAEYONG(ユン・ジェヨン)さんが25位(▲10)という結果に、SNSでは驚きと安堵の声が広がりました(X・X)。

第2回の生存者35名・各順位の詳細はこちらの記事でまとめています↓
辞退者2名
番組参加前後に、2名が辞退を発表しました。
| 名前 | 年齢 | 出身 | 身長 |
|---|---|---|---|
| 保里 瑛都(HORI EITO) | 19歳 | 大阪府 | 171cm |
| 櫻井 輝(SAKURAI HIKARU) | 20歳 | 宮城県 | 173cm |
保里 瑛都さんは「101 PASS」の投票で惜しくも選外となった元練習生候補19名の一人でもありました。
それぞれの決断を尊重しつつ、これからの活動を応援したいところです。
第1回順位発表式|脱落者51名(2026年4月23日配信)
第1回順位発表式では、51位以下に入った51名の脱落が決定しました。
モデルプレスによると、世界182カ国から集まった累計投票数は4120万8948票となりました。
表の「変動」列は第3週中間順位からの変化です。▲は順位アップ(前回より上)、▼は順位ダウン(前回より下)を示しています。
| 確定順位 | 名前 | 前回順位(第3週) | 変動 |
|---|---|---|---|
| 51位 | 堀野 蓮 | 50位 | ▼1 |
| 52位 | 丸尾 尋一郎 | 61位 | ▲9 |
| 53位 | 平島 輝 | 49位 | ▼4 |
| 54位 | ヨハン・エマニュエル | 70位 | ▲16 |
| 55位 | 堀尾 聖 | 63位 | ▲8 |
| 56位 | 本荘 晃 | 52位 | ▼4 |
| 57位 | 金田 栄都 | 53位 | ▼4 |
| 58位 | 岡本 拓士 | 51位 | ▼7 |
| 59位 | 高谷 京平 | 86位 | ▲27 |
| 60位 | 岩城 慎二 | 66位 | ▲6 |
| 61位 | 佐藤 碧空 | 82位 | ▲21 |
| 62位 | 櫻井 楓真 | 59位 | ▼3 |
| 63位 | 宮里 拓利 | 95位 | ▲32 |
| 64位 | 中丸 晏寿 | 57位 | ▼7 |
| 65位 | 神元 理丘 | 71位 | ▲6 |
| 66位 | 市川 大輝 | 62位 | ▼4 |
| 67位 | 西田 颯梓 | 65位 | ▼2 |
| 68位 | 佐野 由征 | 55位 | ▼13 |
| 69位 | 黒崎 貫汰 | 56位 | ▼13 |
| 70位 | 高城 暖人 | 60位 | ▼10 |
| 71位 | 香月 誠太 | 67位 | ▼4 |
| 72位 | 水上 琉偉 | 64位 | ▼8 |
| 73位 | 増田 倫希 | 80位 | ▲7 |
| 74位 | アギナルド・トリスタン・ジェームス | 69位 | ▼5 |
| 75位 | 河合 晃誠 | 87位 | ▲12 |
| 76位 | 瑞慶覧 太都 | 76位 | ±0 |
| 77位 | 岡田 彪吾 | 75位 | ▼2 |
| 78位 | 藤芳 辰弥 | 90位 | ▲12 |
| 79位 | 山根 武蔵 | 68位 | ▼11 |
| 80位 | 小林 蓮翔 | 58位 | ▼22 |
| 81位 | オム・スアンカワーテン | 72位 | ▼9 |
| 82位 | 北林 天虎 | 94位 | ▲12 |
| 83位 | 東野 蒼汰 | 85位 | ▲2 |
| 84位 | 松田 颯吾 | 81位 | ▼3 |
| 85位 | 多比 奏聖 | 93位 | ▲8 |
| 86位 | 宮崎 真佑 | 77位 | ▼9 |
| 87位 | 村松 遥空 | 78位 | ▼9 |
| 88位 | 黄 敬真 | 74位 | ▼14 |
| 89位 | 末川 瑛太 | 79位 | ▼10 |
| 90位 | 金倉 拓未 | 92位 | ▲2 |
| 91位 | 岡戸 竜芽 | 84位 | ▼7 |
| 92位 | 西山 賢人 | 99位 | ▲7 |
| 93位 | シン・ジョンウク | 101位 | ▲8 |
| 94位 | 児島 歩夢 | 83位 | ▼11 |
| 94位 | 関 敬次郎 | 98位 | ▲4 |
| 96位 | 森井 輝 | 89位 | ▼7 |
| 97位 | 鳴場 陸人 | 88位 | ▼9 |
| 98位 | 甲斐 陸也 | 97位 | ▼1 |
| 99位 | 河邊 晟 | 91位 | ▼8 |
| 100位 | 高松 敬祐 | 96位 | ▼4 |
| 101位 | 上野 琉偉 | 100位 | ▼1 |


順位の詳細や前回からの変動・生存者50名の一覧はこちらで詳しく解説しています↓
第1話|F決定戦(脱落者18名)
第1話では、クラス分けテストでD未満と判定された練習生がF決定戦へ進み、敗退した18名の脱落が決定しました。
| 名前 |
|---|
| 川村 珀斗 |
| 佐川 太一 |
| 阿部 樹 |
| イ・ジュンフン |
| 小澤 昂心 |
| 小林 廣 |
| マイケル ミン・マカフリ |
| パトリックファン・レ |
| 笠原 蓮 |
| 江口 蓮翔 |
| 落合 利温 |
| 小谷内 瑠嘉 |
| 齊藤 惺 |
| 藤本 真成 |
| 飯田 柊馬 |
| 大澤 佑冴 |
| 藤井 雄聖 |
| 岡本 佑斗 |
番組が始まったばかりで、まだ深く知られる前に舞台を去ることになった練習生たちです。ここに名前が残ることが、彼らが確かにこの舞台に立ったことの記録になると思っています。
日プ新世界で脱落するのはなぜ?順位変動の仕組みを解説
日プ新世界は過去シリーズと異なる独自の投票・加算システムが導入されており、「なぜあの人が落ちたのか」が単純な人気順では読み解けない構造になっています。
国民投票・SEKAI投票・ベネフィットの3つが合算される
日プ新世界の順位は、国民投票・SEKAI投票・ベネフィットの3つを合算して決まります。
具体的には国民プロデューサー(日本国内)の投票が30%、SEKAIプロデューサー(世界)の投票が70%の加重方式でポイントが算出されます。
モデルプレスの報道でも、この加重方式による累計3791万票超での決定が確認されています。
さらにグループバトル・ポジション評価などのミッション結果に応じてベネフィット(加算ポイント)が上乗せされます。
第2回では、チーム内1位に1万ポイント、全体1位チーム全員に5万ポイントが加算されており、これが順位を大きく動かす要因になりました。
山下柊さんの▲12・ユン・ジェヨンさんの▲10という大幅上昇の背景には、ポジション評価でのパフォーマンスとベネフィット加算が重なったことが大きいと考えられます。

グローバルランカー枠があるため脱落ラインが毎回変わる
SEKAIプロデューサー重視の上位12名は「グローバルランカー」として、通常の順位に関わらず通過できます。
グローバルランカーはSEKAI投票70%・国民投票30%で算出した別枠ランキングの上位12名が対象。
第1回・第2回ともにグローバルランカー12名が全員通常の通過圏内に収まっていたため追加通過者は出ませんでしたが、今後の回では通常順位圏外の練習生がグローバルランカーとして救済される可能性もあります。
Wikipediaの番組ページでも、この仕組みの詳細が確認できます。

ベネフィット加算で中盤以降ほど順位変動が大きくなる
ミッションが増えるほどベネフィットの累積が大きくなり、中盤〜終盤は順位の大幅変動が起きやすくなります。
第2回では累計3791万票超の中で、ベネフィット加算が一部練習生の順位を大きく押し上げました。
コンセプト評価以降も同様の加算が続く見込みで、現時点の順位だけで「この人は安全・この人は危険」とは言い切れないのが日プ新世界の難しさでもあり、面白さでもあります。
日プ新世界の脱落ルールと今後のスケジュールをざっくり確認
日プ新世界は、シリーズ初の全世界配信・全世界投票を取り入れたシーズンです。
それに伴い、初回から脱落者が出る設計になっています。
第1話のF決定戦ルール(概要)
- クラス分けテストでD未満と評価された練習生が脱落候補に
- 脱落候補同士でF決定戦に進む
- 勝てばFクラスとして残留、敗退するとその場で脱落
日プ新世界の脱落者は今後どうなる?コンセプト評価〜ファイナルの流れ
第2回順位発表式が終わり、次はコンセプト評価を経てファイナルへと続きます。
現在の生存者は35名。次の大きな脱落タイミングはデビュー評価・最終順位発表(ファイナル)で、最終的に12名がグローバルボーイズグループとしてデビューします。
コンセプト評価では「BLACK ANGEL」「DREAMER」「Fuego」「KICK」「Neko(ねこ)」の5曲が用意されており、国民プロデューサー&SEKAIプロデューサーの投票結果で各練習生が担当する楽曲が決定。ここからさらに順位が大きく動く可能性があります。
この記事ではファイナルまで、脱落が確定した回を随時追記していきます。

日プ新世界 脱落者一覧まとめ
現時点でわかっている脱落者・辞退者の情報を整理しておきます。
- 辞退者2名:保里 瑛都・櫻井 輝
- 第1話F決定戦:18名が脱落。Fクラス残留は19名。
- 第1回順位発表式:51位以下の51名が脱落。生存者50名に。
- 第2回順位発表式:36位以下の15名が脱落。生存者35名に。
- 脱落者の合計は84名。現在35名がコンセプト評価へ進む。
- 順位はSEKAI投票70%+国民投票30%+ベネフィット加算で決まる。
- 今後の脱落確定回は随時このページに追記。
35名の中から12名がデビューをつかみとる——。推しの生存状況はこのページをブックマークしておくと便利です(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
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