F決定戦・第1回・第2回・第3回の順位発表式を経て、2026年6月6日のファイナルで日プ新世界の脱落者・デビューならなかった練習生の全情報が確定しました。

限界オタクSTELLA
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発表のたびに推しの名前を探して心臓が止まりそうだった日プ新世界 脱落者一覧——ファイナルまで含む確定版を全部ここにまとめました!

F決定戦からファイナルまで、脱落者・辞退者・デビューならなかった練習生を回ごとに整理してお届けします。

この記事でわかること
  • ファイナルでデビューならなかった13〜22位の練習生10名一覧(2026年6月6日確定)
  • 第3回順位発表式で脱落した12名の全員一覧(2026年5月29日放送)
  • 第2回順位発表式で脱落した15名の全員一覧(2026年5月14日配信)
  • 第1回順位発表式で脱落した51名の全員一覧(前回順位からの変動つき)
  • 第1話F決定戦で脱落した18名・辞退者3名の一覧
  • 脱落するのはなぜ?順位変動の仕組みをわかりやすく解説

【確定版】日プ新世界の脱落者一覧と人数まとめ

脱落・辞退・デビューならずが確定した放送回ごとにまとめています。最新回(ファイナル)から順に掲載しています。

ファイナル|デビューならなかった練習生10名(2026年6月6日確定)

2026年6月6日(土)のファイナルで22名から12名のデビューメンバーが確定し、13〜22位の10名はデビューとなりませんでした。

ファイナルの投票は2026年5月28日〜6月6日朝7時までのSHINSEKAI投票に、生放送中のリアルタイム最終投票(2倍カウント)を加算した合計で決定しました。

最終順位 名前(ステージネーム)
13位 チェン・リッキー / RICKEY
14位 土田 央修 / OSUKE
15位 熊部 拓斗 / K.TAKUTO
16位 倉橋 吾槙 / GOTEN
17位 ユ・ヒョンスン / HYEONSEUNG
18位 岡田 侑磨 / YUMA
19位 アダム・ナガイ / ADAM
20位 小清水 蓮 / KO.REN
21位 青沼 昂史朗 / KOSHIRO
22位 小林 千悟 / CHISATO
限界オタクSTELLA
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チェン・リッキー13位……ここまで勝ち残った人たちが全員デビューできないのが、日プの一番残酷なところだと毎回思います。それぞれの次のステージも全力で追いかけていきたいですね。

デビューメンバー12人・最終順位・グループ名の詳細はこちら↓

第3回順位発表式|脱落者12名(2026年5月29日放送)

第3回順位発表式では、21位以下となった練習生のうち、グローバルランカー追加通過の2名(小清水蓮・ユ・ヒョンスン)を除いた12名の脱落が確定しました。
ファイナル進出は合計22名となりました。

表の「変動」列は第2回順位発表式からの変化です。▲は順位アップ、▼は順位ダウンを示しています。

第3回順位 名前 第2回順位 変動
22位 田中蒔(MAKI) 34位 ▲12
24位 今江陸斗(I.RIKUTO) 35位 ▲11
25位 横山奏夢(KANAME) 23位 ▼2
26位 浅香孝太郎(KOTARO) 17位 ▼9
27位 山下柊(Y.SHU) 22位 ▼5
28位 ユン・ジェヨン(JAEYONG) 25位 ▼3
29位 石田亮太(RYOTA) 30位 ▲1
30位 イ・ヒョンジェ(HYUNJAE) 24位 ▼6
31位 小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE) 29位 ▼2
32位 大林悠成(O.YUSEI) 27位 ▼5
33位 篠ヶ谷歩夢(S.AYUMU) 33位
34位 リュウ・カイチ(KAICHI) 31位 ▼3
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田中蒔・今江陸斗は直前まで順位を大きく上げていただけに、ファイナルの壁の厚さを改めて実感します。山下柊・ユン・ジェヨンなど第2回で躍進した練習生たちが22位以下に固まったのも、2pickの影響がそのまま出た結果ですね。

第2回順位発表式|脱落者15名(2026年5月14日配信)

第2回順位発表式では、36位以下となった15名の脱落が決定しました。
生存者は35名となり、次のコンセプト評価へと進みました。

モデルプレスによると、第2回の票数は2026年4月23日〜5月8日のオンライン投票にポジション評価の現場投票・ベネフィットを加算した累計3791万票超で決定。

第1回と同じく、SEKAIプロデューサーによる「グローバルランカー」枠(上位12名)も通過条件に含まれていました。

表の「変動」列は第1回順位発表式からの変化です。▲は順位アップ、▼は順位ダウンを示しています。

第2回順位 名前 第1回順位 変動
36位 ARCHER(アーチャー・ウィ) 36位
37位 M.TAIGA(松田 太雅) 31位 ▼6
38位 YUTA(板倉 悠太) 38位
39位 DONGMIN(カク・ドンミン) 39位
40位 WEIZE(リー・ウェイゼ) 42位 ▲2
41位 N.SHU(西崎 柊) 40位 ▼1
42位 F.TAIGA(藤牧 大雅) 44位 ▲2
43位 JAY(ジュアン・ジェイ) 41位 ▼2
44位 JUNSEI(金安 純正) 43位 ▼1
45位 KAIMU(宇野 海夢) 48位 ▲3
46位 RINTO(大瀬 凜和) 47位 ▲1
47位 SENA(澤井 星名) 46位 ▼1
48位 TATSUYA(南平 達矢) 45位 ▼3
49位 T.SORA(高橋 空良) 50位 ▲1
50位 MEI(森 明育) 49位 ▼1

今回の脱落者の中で特に注目されたのが、M.TAIGA(松田 太雅)さん。第1回では31位とボーダーに近い位置にいましたが、第2回で37位へ▼6と落ちてしまいました。放送前からファンの間では危機感が高まっており、

「ここで落ちていい男じゃない」

という投票呼びかけの声も多く見られていました(X)。脱落後もファンの間では感謝と惜しむ声が続いており、

「日プに出てくれてありがとう」

という温かいポストが多数見られています(X)。

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松田太雅くん、ポジション評価でのステージを見ていて「この人まだここにいなきゃいけない」って強く思っていただけに、37位という数字は本当に悔しかった。脱落後もファンの熱量が続いているのが、それだけ人を惹きつける人だったということだと思います。

一方、今回の発表で生存した練習生の中で大きな話題を呼んだのが順位の大幅上昇組。

特にY.SHU(山下 柊)さんが22位(▲12)JAEYONG(ユン・ジェヨン)さんが25位(▲10)という結果に、SNSでは驚きと安堵の声が広がりました(XX)。

愛猫ビョル
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山下柊▲12・ジェヨン▲10は今回最大級の変動ニャ。ポジション評価のベネフィットがここまで順位を動かすのは見ておく価値があったニャ。

第2回の生存者35名・各順位の詳細はこちらの記事でまとめています↓

辞退者3名

番組参加前後に、3名が辞退を発表しました。

名前 年齢 出身 身長 発表時期
保里 瑛都(HORI EITO) 19歳 大阪府 171cm 2026年2月22日(放送前)
櫻井 輝(SAKURAI HIKARU) 20歳 宮城県 173cm 2026年2月22日(放送前)
釼持 吉成(KENMOTSU KINARI) 23歳 福井県 180cm 2026年5月25日(ファイナル直前)

保里 瑛都さんは「101 PASS」の投票で惜しくも選外となった元練習生候補19名の一人でもありました。

釼持 吉成さんはファイナル(6月6日)まで残り約2週間というタイミングでの辞退。公式は「本人の意思を尊重して辞退を受け入れた」とのみ発表しており、理由の詳細は明かされていません。

デビュー圏内をキープしていただけに、ファンの間でも大きな衝撃が広がりました。それぞれの決断を尊重しつつ、これからの活動を見守っていきたいところです。

第1回順位発表式|脱落者51名(2026年4月23日配信)

第1回順位発表式では、51位以下に入った51名の脱落が決定しました。

モデルプレスによると、世界182カ国から集まった累計投票数は4120万8948票となりました。

表の「変動」列は第3週中間順位からの変化です。▲は順位アップ(前回より上)、▼は順位ダウン(前回より下)を示しています。

確定順位 名前 前回順位(第3週) 変動
51位 堀野 蓮 50位 ▼1
52位 丸尾 尋一郎 61位 ▲9
53位 平島 輝 49位 ▼4
54位 ヨハン・エマニュエル 70位 ▲16
55位 堀尾 聖 63位 ▲8
56位 本荘 晃 52位 ▼4
57位 金田 栄都 53位 ▼4
58位 岡本 拓士 51位 ▼7
59位 高谷 京平 86位 ▲27
60位 岩城 慎二 66位 ▲6
61位 佐藤 碧空 82位 ▲21
62位 櫻井 楓真 59位 ▼3
63位 宮里 拓利 95位 ▲32
64位 中丸 晏寿 57位 ▼7
65位 神元 理丘 71位 ▲6
66位 市川 大輝 62位 ▼4
67位 西田 颯梓 65位 ▼2
68位 佐野 由征 55位 ▼13
69位 黒崎 貫汰 56位 ▼13
70位 高城 暖人 60位 ▼10
71位 香月 誠太 67位 ▼4
72位 水上 琉偉 64位 ▼8
73位 増田 倫希 80位 ▲7
74位 アギナルド・トリスタン・ジェームス 69位 ▼5
75位 河合 晃誠 87位 ▲12
76位 瑞慶覧 太都 76位 ±0
77位 岡田 彪吾 75位 ▼2
78位 藤芳 辰弥 90位 ▲12
79位 山根 武蔵 68位 ▼11
80位 小林 蓮翔 58位 ▼22
81位 オム・スアンカワーテン 72位 ▼9
82位 北林 天虎 94位 ▲12
83位 東野 蒼汰 85位 ▲2
84位 松田 颯吾 81位 ▼3
85位 多比 奏聖 93位 ▲8
86位 宮崎 真佑 77位 ▼9
87位 村松 遥空 78位 ▼9
88位 黄 敬真 74位 ▼14
89位 末川 瑛太 79位 ▼10
90位 金倉 拓未 92位 ▲2
91位 岡戸 竜芽 84位 ▼7
92位 西山 賢人 99位 ▲7
93位 シン・ジョンウク 101位 ▲8
94位 児島 歩夢 83位 ▼11
94位 関 敬次郎 98位 ▲4
96位 森井 輝 89位 ▼7
97位 鳴場 陸人 88位 ▼9
98位 甲斐 陸也 97位 ▼1
99位 河邊 晟 91位 ▼8
100位 高松 敬祐 96位 ▼4
101位 上野 琉偉 100位 ▼1
限界オタクSTELLA
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高谷 京平(▲27)・宮里 拓利(▲32)・佐藤 碧空(▲21)など、前回からかなり順位を上げながらもボーダーに届かなかった練習生が多くて、本当に胸が痛いです…。
愛猫ビョル
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逆に小林 蓮翔(▼22)・佐野 由征(▼13)・黒崎 貫汰(▼13)など、前回ボーダー内にいたのに大幅ダウンで脱落したケースも目立つニャ。グループバトルの結果が票に直結した可能性があるニャ。

順位の詳細や前回からの変動・生存者50名の一覧はこちらで詳しく解説しています↓

第1話|F決定戦(脱落者18名)

第1話では、クラス分けテストでD未満と判定された練習生がF決定戦へ進み、敗退した18名の脱落が決定しました。

名前
川村 珀斗
佐川 太一
阿部 樹
イ・ジュンフン
小澤 昂心
小林 廣
マイケル ミン・マカフリ
パトリックファン・レ
笠原 蓮
江口 蓮翔
落合 利温
小谷内 瑠嘉
齊藤 惺
藤本 真成
飯田 柊馬
大澤 佑冴
藤井 雄聖
岡本 佑斗

番組が始まったばかりで、まだ深く知られる前に舞台を去ることになった練習生たちです。ここに名前が残ることが、彼らが確かにこの舞台に立ったことの記録になると思っています。

日プ新世界で脱落するのはなぜ?順位変動の仕組みを解説

日プ新世界は過去シリーズと異なる独自の投票・加算システムが導入されており、「なぜあの人が落ちたのか」が単純な人気順では読み解けない構造でした。

国民投票・SEKAI投票・ベネフィットの3つが合算される

日プ新世界の順位は、国民投票・SEKAI投票・ベネフィットの3つを合算して決まりました。

具体的には国民プロデューサー(日本国内)の投票が30%、SEKAIプロデューサー(世界)の投票が70%の加重方式でポイントが算出されました。

モデルプレスの報道でも、この加重方式による累計3791万票超での決定が確認されています。

さらにグループバトル・ポジション評価などのミッション結果に応じてベネフィット(加算ポイント)が上乗せされました。

第2回では、チーム内1位に1万ポイント、全体1位チーム全員に5万ポイントが加算されており、これが順位を大きく動かす要因となりました。

山下柊さんの▲12・ユン・ジェヨンさんの▲10という大幅上昇の背景には、ポジション評価でのパフォーマンスとベネフィット加算が重なったことが大きかったと考えられます。

限界オタクSTELLA
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ベネフィット5万ポイントって、投票数に換算するとかなりの票数に相当するんですよね。つまりステージでの”本番勝負”が順位に直結する、見ていて一番熱くなれる仕組みだったと思います。

グローバルランカー枠があるため脱落ラインが毎回変わる

SEKAIプロデューサー重視の上位12名は「グローバルランカー」として、通常の順位に関わらず通過できる仕組みでした。

グローバルランカーはSEKAI投票70%・国民投票30%で算出した別枠ランキングの上位12名が対象。

第1回・第2回ともにグローバルランカー12名が全員通常の通過圏内に収まっていたため追加通過者は出ませんでしたが、第3回ではグローバルランカーとして小清水蓮・ユ・ヒョンスンの2名が通常圏外から救済通過しました。

Wikipediaの番組ページでも、この仕組みの詳細が確認できます。

愛猫ビョル
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海外票が70%という重みを持つのは過去シリーズにはなかった仕組みだったニャ。国内知名度と海外人気がズレていた練習生ほど、この枠の恩恵が大きかったニャ。

ベネフィット加算で中盤以降ほど順位変動が大きくなる

ミッションが増えるほどベネフィットの累積が大きくなり、中盤〜終盤ほど順位の大幅変動が起きやすい構造でした。

第2回では累計3791万票超の中で、ベネフィット加算が一部練習生の順位を大きく押し上げました。

終始「現時点の順位だけで安全・危険とは言い切れない」のが日プ新世界最大の難しさであり、最後まで目が離せなかった面白さでもありました。ファイナルでは2倍投票によりリアルタイムで複数の大逆転が生まれ、この構造がドラマを最大化しました。

日プ新世界の脱落ルールと投票の仕組みをざっくりおさらい

日プ新世界は、シリーズ初の全世界配信・全世界投票を取り入れたシーズンでした。

初回から脱落者が出る設計と、独自のグローバルランカー枠・ベネフィット制度が組み合わさり、過去シリーズとは異なる展開を生み出しました。

第1話のF決定戦ルール(概要)

  • クラス分けテストでD未満と評価された練習生が脱落候補に
  • 脱落候補同士でF決定戦に進む
  • 勝てばFクラスとして残留、敗退するとその場で脱落

F決定戦の仕組みを詳しく知りたい方はこちら➔✨【日プ新世界】F決定戦とは?脱落候補のルールや仕組みをわかりやすく解説

コンセプト評価〜ファイナルの流れと最終結果

第2回を生き抜いた35名がコンセプト評価・デビュー評価を経て、2026年6月6日のファイナルで最終的に12名がKO1KEYZ(コイキーズ)としてデビューしました。

35名からコンセプト評価・デビュー評価を経て22名がファイナルへ進み、最終的に加藤大樹・矢田佳暉・パク・シヨンら12名がグローバルボーイズグループ「KO1KEYZ(コイキーズ)」としてデビューしました。

コンセプト評価では「BLACK ANGEL」「DREAMER」「Fuego」「KICK」「Neko(ねこ)」の5曲でのパフォーマンスが行われ、ここでの評価が終盤の順位変動を大きく左右しました。ファイナルではリアルタイム投票2倍カウントにより、第3回時点でデビュー圏外だった後藤結・小野慶人らが大逆転でデビューを掴み取りました。

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12名が決まった瞬間、3ヶ月分の感情が全部押し寄せてきました。毎回こんなに胸が痛いのに目が離せない——それがずっと日プだったんですよね。

日プ新世界 脱落者一覧まとめ

F決定戦からファイナルまで、日プ新世界の全脱落者・辞退者・デビューならなかった練習生の情報をまとめました。

この記事のまとめポイント
  • 辞退者3名:保里 瑛都・櫻井 輝・釼持 吉成
  • 第1話F決定戦:18名が脱落。Fクラス残留は19名。
  • 第1回順位発表式:51位以下の51名が脱落。生存者50名に。
  • 第2回順位発表式:36位以下の15名が脱落。生存者35名に。
  • 第3回順位発表式:21位以下(グローバルランカー救済2名除く)の12名が脱落。ファイナル進出22名に。
  • ファイナル(2026年6月6日):22名中12名がデビュー確定。13〜22位の10名はデビューならず。
  • F決定戦〜第3回の脱落者合計は96名(辞退3名は別カウント)。
  • 順位はSEKAI投票70%+国民投票30%+ベネフィット加算で決まる仕組みだった。
  • デビューメンバー12名はKO1KEYZ(コイキーズ)として2026年秋に日韓同時デビュー予定。

KO1KEYZ(コイキーズ)として旅立つ12人と、惜しくも届かなかった全員の軌跡——このページを記録として残しておきます。13位以降の練習生たちそれぞれの次のステージも、全力で見届けていきたいですね(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

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日プ新世界を追い続ける限界オタク兼ブロガー。公開動画・番組情報・練習生の発言をもとに、パフォーマンスの見どころや人気の理由、デビュー予想をダンス経験者の視点も交えて整理しています。 ➔✨プロフィールはこちら