照井康祐の前世/経歴まとめ!EXPG/DBSingから現在2位までの全記録【日プ新世界・最新順位更新中】
日プ新世界(PRODUCE 101 JAPAN 新世界)の中でもひときわ存在感を放ち、シグナルソングのチッケム再生数が全練習生の中で1位を記録している照井康祐(てるいこうすけ)さん。
「前世は何?」「EXPGやDBSingとどんな関係があるの?」「なぜ今2位なの?」と経歴を掘り下げるファンが急増しています。

この記事では、照井康祐さんの前世と経歴を時系列で徹底整理し、チッケム1位を獲るほどの人気の理由を徹底分析します!
- 照井康祐の前世①EXPG STUDIO TOKYO出身を裏付ける根拠と経歴
- 照井康祐の前世②DBSing(GLOWE)とSEVENIC落選の全真相
- なぜ人気?チッケム1位・陸上俊足・EXPG仕込みを分析
- 日プ新世界での現況(Aクラス・穴あき順位2位・ポジション評価)最新情報
- 年齢・身長・血液型・MBTIなど最新のWiki風プロフィール詳細
ダンスだけでなく中学時代は陸上部部長だった照井康祐さん。出身高校・中学エピソードはこちら!
照井康祐の高校や中学の学歴を徹底調査!千葉の船橋で陸上部部長の過去も!
ジャンプできる目次
照井康祐のWiki風プロフィール!年齢・身長・血液型・MBTIは?
照井康祐の基本プロフィール一覧
| 項目 | 情報 |
|---|---|
| 名前 | 照井 康祐(てるい こうすけ) |
| 英語表記 | TERUI KOSUKE / KOSUKE |
| 生年月日 | 2007年12月2日(2026年現在・18歳) |
| 出身地 | 千葉県 |
| 身長 | 174cm |
| 血液型 | B型 |
| 趣味 | 好きなアーティストのLIVE映像を見ること |
| 特技 | ダンス・ラップ・ブリッジ歩き |
| MBTI | ISTP(巨匠型) |
| キーワード | 変幻自在 |
出典:PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式サイト
MBTI・性格・ロールモデル・好きな曲など、照井康祐さんの人物像をさらに深掘りしたい方はこちら!
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照井康祐の前世(経歴)を時系列で解説!EXPGからDBSing・SEVENIC落選まで
日プ新世界で見せる洗練されたダンスの裏側には、名門スタジオでの修行から大手事務所の育成ユニットまでを経た、圧巻の経歴(前世)が積み重なっていました。
まず全体の流れを時系列で整理します。
| 時期 | 経歴・出来事 |
|---|---|
| 中学時代 | EXPG STUDIO TOKYO(東京校)練習生として所属。陸上部でも部長を務める |
| 2022年7月 | 船橋市陸上競技大会に出場(中3・100mで12.98秒を記録) |
| 〜2024年 | TikTokダンスチーム「TOKYO ALMIGHTY」のメンバーとして活動 |
| 2024年4月 | ワタナベエンターテインメント「DBSing」二期生として加入(5,000人超のオーディションを突破) |
| 2024年9月 | DBSing初の単独公演に出演(13人体制) |
| 2024年12月 | 選抜5名による「SEVENIC」デビュー発表。照井さんは選抜外となる |
| 2025年1〜2月 | DBSing(改名後のGLOWE)から活動終了・脱退 |
| 2025年2月 | 日プ新世界練習生として公開・出場 |
照井康祐の前世① EXPG STUDIO TOKYO出身!LDH系名門での経歴
照井康祐さんの前世として、まず注目されているのが「EXPG STUDIO TOKYO(東京校)」への在籍です。
EXPGとは、EXILEや三代目J SOUL BROTHERSなどを多数輩出してきたLDH JAPANが運営するダンス・ボーカル・演技を幅広く学べる本格的なエンタテイナー育成スクール。
小林直己さん・佐野玲於さん・鈴木伸之さん・町田啓太さんなどの名前が卒業生として知られており、業界内での指導クオリティと知名度は国内屈指です。
照井さんがEXPG出身であることは、過去のSNS上に残された動画が根拠となっています。動画の背景に映り込んでいる高い天井と黒枠のガラス張りのデザインが、EXPG STUDIO TOKYO(東京校・中目黒)の特徴的なスペースと一致すると、ファンの間で特定されました。
動画のハッシュタグには「#EXPG東京校」も確認されています。
@b_wave @TOKYO ALMIGHTY のこーすけとコラボ🕺#expg #expgstudiotokyo #expg東京校 #tokyoalmighty #KOUSUKE
ハッシュタグ「#EXPG東京校」「#expgstudiotokyo」が明記されているこの動画が、EXPG在籍の根拠として広くファンの間で共有されています。
公式YouTubeの推しカメラでも見てとれるように、照井さんのダンスには体の軸のブレのなさと、動きのラインが指先まで届く美しさが際立っています。

照井康祐の前世② TOKYO ALMIGHTY(TikTokダンスチーム)として活動
@b_wave @TOKYO ALMIGHTY のこーすけとコラボ🕺#expg #expgstudiotokyo #expg東京校 #BWAVE #HAYATO #RION #SHOGO #tokyoalmighty #KOUSUKE #HIKARU #workfromhome ♬ ワーク・フロム・ホーム (feat. Ty Dolla $ign) – Fifth Harmony
EXPG在籍期間中から、照井さんはTikTokダンスチーム「TOKYO ALMIGHTY」のメンバーとしても活動していました。
動画のハッシュタグに「#EXPG東京校」が確認されており、EXPG練習生で結成されたダンスチームだと推測されています。
三代目J SOUL BROTHERSの楽曲「STARS」のダンス動画などを投稿しており、当時のコメント欄でも照井さんへの注目が多く集まっていたとのこと。
EXPG系の技術を磨きながら、同世代の仲間と発信を続けてきた経験は、今の「魅せ方のわかるダンサー」としての照井さんを形成した一つの経歴です。
照井康祐の前世③ ワタナベエンターテインメント「DBSing」二期生として加入
そして最大の前世が、大手芸能事務所ワタナベエンターテインメントが手がける育成ユニット「DBSing(後にGLOWEへ改名)」の二期生としての活動です。
DBSingは「D-BOYS SING project」を母体とした、若手俳優軍団D-BOYSの関連プロジェクト。
世界的なダンサーでありオリエンタルラジオ・中田敦彦さんの実弟でもあるFISHBOY(永田敬介)さんがダンスディレクターを務めています。
2024年4月のオーディションには応募総数5,000人超が集まり、その中から選抜された照井さんは「コウスケ」名義で活動を開始しました。
グループ内ではダンスを教える担当として信頼されていたとも伝えられており、実力が認められていたことがわかります。
ORICON NEWSでも紹介された2024年9月の初単独公演では、13人体制の一員としてステージに立ちました。

SEVENIC落選と脱退 ── 転機となった悔しい決断
DBSingの歴史で照井さんの人生に大きく影響したのが、2024年12月の「SEVENIC(セブニック)」デビューメンバーの選抜発表です。
DBSingは、2024年末にライブに来場したファンの投票によって選ばれた5名が「SEVENIC」としてデビューすることを発表しました。
しかし、照井康祐さんの名前はそこに入っていませんでした。
「ファンに選ばれる」という場で、悔しい結果を突きつけられた照井さん。
その後、2025年1〜2月にGLOWE(旧DBSing)からの活動終了が公式に発表されます。
GLOWEより「DBSing コウスケより活動終了のお知らせ」として、公式Xにて脱退が発表されました。DBSingは引き続きサバイバルユニットとして今後も新たな展開と挑戦を続けていくことも言及されています。
(引用:GLOWE公式X)
大手事務所の育成ユニットという安定した環境を自ら離れ、日プ新世界という日本最大級のオーディションへ飛び込む決断。
「恵まれた場所にいながら、それでも自分の力でデビューをつかみ取りたい」という強い意志の表れですよね。

照井康祐はなぜ人気?チッケム1位・陸上俊足・EXPG仕込みを徹底分析
「なぜこんなに人気があるの?」と検索しているファンも多いはず。
数字・身体能力・技術という3つの視点から、照井康祐さんの人気の理由を徹底解明します!
チッケム再生数と熱狂的なコメント数が証明する「圧倒的なファンダム」
まず、照井康祐さんの人気を雄弁に語るのが、シグナルソングの推しカメラ(チッケム)の数字です。
2026年5月時点の主要メンバーの再生回数・コメント数を比較すると、その突出した熱量は一目瞭然です。
| 練習生名 | チッケム再生回数 | コメント数 |
|---|---|---|
| 照井 康祐 | 78万回超(全体1位) | 5,811(他の2倍近く) |
| 加藤 大樹 | 66万回 | 2,715 |
| 安部 結蘭(センター) | 45万回 | 2,456 |
| 横山 奏夢 | 37万回 | 3,811 |
※2026年5月10日時点のstarbabk-lab.集計
注目すべきは再生回数だけでなく、コメント数が他の人気練習生の約2倍に達している点です。
これは「とりあえず見た」ではなく、「この子が好きで熱く語りたい」という熱量の高いコアファンが圧倒的に多いことを示しています。
DBSing時代から応援してきたファンに加え、新規の沼落ちファンが続々合流し、強力なファンダムを形成しているんですね❤
100m・12.98秒の俊足 ✕ EXPG仕込みの唯一無二のダンス
照井康祐さんのダンスの強さを語るうえで欠かせないのが、陸上スプリンターとしての身体能力です。
船橋市陸上競技大会の公式記録によると、2022年(中学3年生時)の100mで12.98秒を記録しています。
中学3年生の平均タイムが約14.98秒であることを考えると、この記録はかなりの俊足です。

つまり照井さんのダンスの強さは「センス」や「努力」だけでなく、陸上スプリントで培った身体能力とEXPGでのダンストレーニングという、二つの異なる競技を極めた経歴の化学反応から生まれているわけです。
「変幻自在」というキーワードが体の使い方レベルで裏付けられているのが、他の練習生にはない照井さんの圧倒的な武器です(*´艸`*)
照井康祐の完璧な表情管理
そして3つ目の人気の理由が、ステージ上での表情管理の質です。
公式の宣材写真よりも素顔はずっとあどけなく可愛らしいと話題の照井さんですが、いざパフォーマンスが始まると一瞬にして完璧なキメ顔へと切り替わります!
シグナルソングではセンター・安部結蘭さんのすぐ左隣というフロントポジションを任されていますが、センターと並んでも全く見劣りしない存在感を放ち続けています。
また、制服の「腕まくり・裾出し・ノータイ」という着こなしも話題になりました。
174cmのスタイルで動き回る姿と合わさって、「かっこよすぎる」とSNSで拡散したのは記憶に新しいですよね。
SNS上では「宣材写真と動いているときのギャップでやられた」「制服の着こなしだけで好きになった」「センターの隣なのに目が行く」といった反応が多く寄せられており、ビジュアルとパフォーマンスの両面で新規ファンを獲得し続けています。
技術・身体能力・ビジュアルの三拍子が揃っているからこそ、見た人が「この子だけ違う」と感じる理由が説明できますよね。
照井康祐の日プ新世界での現況!Aクラス・順位・グループバトルまとめ
前世と人気の理由がわかったところで、実際に日プ新世界のステージで照井さんが見せている実績も整理しておきましょう。
Cクラスから一気にAクラスへ!ラップパートを獲得
レベル分けテストでは初期評価Cクラスからスタートした照井さん。しかし第2話での再評価で、最高クラスであるAクラスへ一気に這い上がります。
さらにシグナルソングではラップパートを担当することになりました。
「ラップは初めて」と言いながらも、しっかりと仕上げてくることができるパフォーマンス適応力は、EXPGとDBSingで磨かれた「どんな課題でも吸収する力」の証明とも言えます。

グループバトル「Love seeker(JO1)」で個人1位獲得
第3話で放送されたグループバトルでは、JO1の「Love seeker」を担当するチームのメンバーとして出演。
前半グループが終了した時点での個人評価で1位を獲得。
さらにモデルプレスの報道によると、第4話では現場投票個人総合でも1位を獲得しています。
来場者約420名のうち約3人に1人(134票)が照井さんに投票した計算で、ラッパーポジションでありながら対戦相手の2チームメンバーをも上回る圧倒的な得票数でした。
SNS上では
「Love seekerで完全に沼落ちした」
「1人だけ完成度が違う」
という声が相次ぎ、グループバトル放送後に新規ファンが急増しました。
シグナルソングのチッケムが全体1位を維持し、第1回順位発表式(#5)での総合順位も7位にランクイン。ここからさらに快進撃が続きます!
ポジション評価「Super」でリーダー抜擢!#6で全体2位に急浮上
第6話のポジション評価では、SEVENTEENの「Super」を担当するチームのリーダーに抜擢され、グループ内個人1位を獲得。そして同話で発表された穴あき順位では、第1回順位発表式の7位から一気に全体2位へと急浮上しました。
ポジション評価は「曲のコンセプトをどこまで理解して表現できるか」が問われる難関ステージ。
SEVENTEENという実力派グループの楽曲でチームを率いるリーダーを任されたこと自体、番組内での信頼度の高さを示しています。
ORICONの報道によると、第6話の穴あき順位では加藤大樹(1位)に次ぐ全体2位という結果に。
第1回順位発表式の7位から5つ順位を上げた急浮上は、SNS上でも大きな話題となりました。

照井康祐のよくある質問(Q&A)
照井康祐さんの前世は、EXPG STUDIO TOKYO(東京校)での在籍と、ワタナベエンターテインメント所属の育成ユニット「DBSing(後にGLOWEへ改名)」の二期生としての活動です。TOKYO ALMIGHTYというTikTokダンスチームでの発信活動も経て、2025年1〜2月にGLOWEを脱退し、日プ新世界に参加しています。
DBSingは2024年末に「GLOWE」へと改名しており、同じユニットの異なる名称です。SEVENICは2024年12月に、DBSingのメンバーの中からファン投票で選ばれた5名が別途デビューしたグループです。照井康祐さんはそのSEVENICの選抜には選ばれず、その後GLOWEを脱退して日プ新世界に挑戦しています。
EXPGは、EXILEやE-girlsなどを擁するLDH JAPAN運営のダンス・ボーカルスクールです。小林直己さん・佐野玲於さん・鈴木伸之さん・町田啓太さんなどの卒業生を多数輩出しており、プロを目指す生徒が全国から集まる国内屈指の専門スクールとして知られています。
まとめ:照井康祐の前世は「陸上×EXPG×DBSing」の最強の掛け算
今回は、日プ新世界で急速に注目を集めている照井康祐さんの前世(経歴)・なぜ人気なのか・番組内の現況を徹底解説しました!
陸上スプリントで瞬発力を鍛え、EXPGで動きのラインと止めを磨き、DBSingでプロ環境のリアルを経験する。
その全ての経歴を携えて日プ新世界に飛び込んだ照井さんの実力は、チッケム1位・グループバトル個人1位・ポジション評価リーダーという実績でしっかり証明されていますよね★
- 前世①:EXPG STUDIO TOKYO(東京校)出身。LDH系名門で体幹・ライン・止めを徹底的に磨いた
- 前世②:TOKYO ALMIGHTYでTikTok発信→DBSing(GLOWE)二期生(5,000人超を突破)
- SEVENIC落選という悔しさをバネに、2025年2月から日プ新世界で全力のリベンジ中
- 100m 12.98秒の陸上スプリンター出身。瞬発力×EXPG技術がダンスの「キレ」を生む
- チッケム全体1位・グループバトル個人1位・ポジション評価リーダー&グループ内1位・穴あき順位2位と番組内でも快進撃
悔しさも経歴もすべて武器にして、今まさにデビューラインに向かって駆け上がっている照井康祐さん。
コンセプト評価でどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、目が離せません。
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