日プ新世界 デビュー予想12人!【ファイナル直前・最新】コンセプト評価後の徹底考察
第2回順位発表式(2026年5月14日配信)が終わり、デビューメンバー争いの景色がまた大きく変わりました。
第1回で「ほぼ確定」と言われていた顔ぶれは維持されつつも、杉山竜司が10位に浮上・飯塚亮賀が8位に上昇するなど、当落線上は依然として激しい攻防が続いています。

この記事では、第2回確定順位・コンセプト評価チーム分けと現場スポ情報をもとに「ファイナル直前のデビューメンバー予想12人」を徹底考察します。
- 第2回確定順位(2026年5月14日)反映の最新デビューメンバー予想12人一覧
- 「ほぼ確定組」は第2回でも変わらず?順位変動の実態と考察
- 第2回で大きく動いた当落線上メンバーの現状
- コンセプト評価5チームの現場スポから読むデビュー予想への影響
- 2pick投票でさらに読めなくなったファイナル直前ボーダーライン考察
ジャンプできる目次
日プ新世界のデビューメンバー予想【第2回順位確定後・最新版】
第2回順位発表式(2026年5月14日配信)が終わり、デビューメンバー争いの構図がはっきりしてきました。
ポジション評価のベネフィット加算+オンライン投票が合算された確定版では、暫定順位から大きく顔ぶれが変わり、SNSも騒然。さらにコンセプト評価の現場スポ情報も出てきたことで、デビュー予想をあらためて整理します。
日プ新世界 ファイナル直前のデビューメンバー予想12人一覧
第2回確定順位(2026年5月14日)+コンセプト評価現場スポ情報をもとにした、現時点のデビューメンバー予想12人はこちらです。コンセプト評価の放送確定前の予想のため、今後変動する可能性があります。
| 予想区分 | 練習生名 | 第2回確定順位 | 予想の根拠 |
|---|---|---|---|
| 1位圏 | 加藤大樹(K.DAIKI) | 1位 | 2回連続1位。Nekoチームで現場スポでも安定評価 |
| 確定圏 | 安部結蘭(YURA) | 2位 | グローバルランカー3位。スポでも存在感が際立つ |
| 確定圏 | 照井康祐(KOSUKE) | 3位 | スポで「完全に彼の曲」と複数の声。Fuegoで無双 |
| 確定圏 | 釼持吉成(KINARI) | 4位 | グローバルランカー6位。スポでの言及は少なめだが固定票は厚い |
| 確定圏 | 矢田佳暉(YOSHIKI) | 5位 | グローバルランカー1位。NekoチームでスポMVP候補 |
| 確定圏 | パク・シヨン(SIYOUNG) | 6位 | スポでBLACK ANGELのMVP評価。センター変更後も圧倒的 |
| 有力圏 | オ・シンヘン(SHINHAENG) | 7位 | グローバルランカー5位。BLACK ANGELスポでも上位評価 |
| 有力圏 | 飯塚亮賀(RYOGA) | 8位 | 第1回12位→第2回8位と上昇中。スポでの言及は少なめ |
| 有力圏 | ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG) | 9位 | グローバルランカー7位。Fuegoに再編成で新たな一面に期待 |
| 有力圏 | 杉山竜司(RYUJI) | 10位 | 第1回23位→第2回10位の大躍進。KICKでも安定評価 |
| ボーダー | 柳谷伊冴(ISSA) | 11位 | DREAMERセンター。スポでは歌評価あり、ベネ獲得が課題 |
| ボーダー | 土田央修(OSUKE) | 12位 | 2pick投票でFDの組織的な動きが確認されている |

「ほぼ確定組」は第2回でも変わらなかった?
第1回から「ほぼ確定」と言われてきた加藤大樹・安部結蘭・照井康祐・釼持吉成・矢田佳暉・パク・シヨンの6人は、第2回確定版でも全員が1〜6位をキープしています。
ポジション評価の暫定順位では加藤大樹が10位・釼持吉成が12位タイまで後退する場面もありましたが、オンライン投票の厚みがそのまま確定版に反映され、上位6人の顔ぶれは崩れませんでした。

日プ新世界 第2回順位発表(5月14日配信)の結果とデビュー予想への影響
第2回順位発表式では、ポジション評価のベネフィット加算+オンライン投票(4/23〜5/8)が合算された確定版が発表されました。
5/7配信の暫定順位から大きく顔ぶれが変わり、「誰がデビューラインにいるのか」の景色がリセットされた回です。
日プ新世界 第2回確定順位1〜12位の顔ぶれ
第2回確定順位のデビュー圏内(1〜12位)は以下のとおりです。加藤大樹が2回連続1位を獲得。山下柊(+12位)・ユン・ジェヨン(+10位)・石田亮太(+7位)の躍進が大きな話題になりました。
| 順位 | 練習生名 | 第1回順位 | 変動 |
|---|---|---|---|
| 1位 | 加藤大樹(K.DAIKI) | 1位 | → |
| 2位 | 安部結蘭(YURA) | 3位 | ↑+1 |
| 3位 | 照井康祐(KOSUKE) | 7位 | ↑+4 |
| 4位 | 釼持吉成(KINARI) | 2位 | ↓-2 |
| 5位 | 矢田佳暉(YOSHIKI) | 4位 | ↓-1 |
| 6位 | パク・シヨン(SIYOUNG) | 6位 | → |
| 7位 | オ・シンヘン(SHINHAENG) | 5位 | ↓-2 |
| 8位 | 飯塚亮賀(RYOGA) | 12位 | ↑+4 |
| 9位 | ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG) | 8位 | ↓-1 |
| 10位 | 杉山竜司(RYUJI) | 23位 | ↑+13 |
| 11位 | 柳谷伊冴(ISSA) | 19位 | ↑+8 |
| 12位 | 土田央修(OSUKE) | 13位 | ↑+1 |
順位表の全体(13〜35位の通過圏内・脱落者一覧)は➔✨【日プ新世界】順位まとめ!第1回〜ファイナルまで全結果を随時更新でまとめています。
第2回で大きく動いた当落線上メンバーの現状
今回最も順位を上げたのは山下柊(34位→22位・+12位)・ユン・ジェヨン(33位→25位・+10位)・石田亮太(38位→30位・+7位)。逆に倉橋吾槙(-8位)・大林悠成(-4位)は確定版で順位を落とす形になりました。
注目したいのは杉山竜司の23位→10位という大躍進です。
第1回時点では「メインボーカル枠のダークホース」として名前が挙がり始めていましたが、ポジション評価を経てついにデビュー圏内へ。ステージを重ねるごとに「この人の歌、やっぱり違う」という声が積み上がっていったことが、数字にそのまま出た結果です。
一方で第1回時点でデビュー圏内にいた倉橋吾槙(11位→28位)・小清水蓮(14位→20位)・アダム・ナガイ(10位→21位)はベネフィット加算の恩恵が薄れた確定版で大きく後退。
コンセプト評価のベネフィット次第では再浮上もあり得る位置にいます。

日プ新世界 コンセプト評価(5チーム)はデビュー予想にどう影響する?
第2回順位発表式と同じ回(5月14日配信)でコンセプト評価のチーム分けが発表され、35人が5つのオリジナル楽曲チームに振り分けられました。
コンセプト評価は現場投票+ベネフィットが次の累積順位に直結する、デビュー争いの最重要ステージ。現場スポ情報(放送確認待ち)も出てきているため、各チームの状況をまとめます。
チーム別・現場スポから読むベネフィット勝敗予測
現場に参加したファンの複数のスポ情報によると、BLACK ANGELのセット・歓声・完成度が圧倒的で1位最有力との声が多数を占めています(スポ情報・放送確認待ち)。
今シーズンのコンセプト評価のベネフィットは、1位チーム全体に250,000ポイントが付与されることが公式で明らかになっています。
ただしこの250,000ポイントはチームメンバーに均等配分されるわけではなく、チーム内順位によって受け取れるポイントが変わります。
| チーム内順位 | ベネフィット |
|---|---|
| 1位 | 100,000ポイント |
| 2位 | 50,000ポイント |
| 3位 | 40,000ポイント |
| 4位 | 30,000ポイント |
| 5位 | 20,000ポイント |
| 6位 | 10,000ポイント |
| 7位 | 0ポイント |
つまりチームで勝つことと、チーム内で上位に入ること、この両方がデビュー予想に直結します。
1位チームの個人1位には10万ポイントという破格のベネフィットが入る一方、同じ1位チームでも7位になれば0ポイント。
「どのチームに入ったか」だけでなく「チームの中で何位を取れるか」が、ファイナルに向けた順位争いの核心になります。
| 曲名 | 再編成後メンバー(7名) | 現場スポの評価 | デビュー予想への影響 |
|---|---|---|---|
| BLACK ANGEL | 安部結蘭・パク・シヨン・釼持吉成・飯塚亮賀・岡田侑磨・オ・シンヘン・後藤結 | 「セットがレベチ」「歓声最大」「運営の1pick」。1位最有力 | シヨン・安部結蘭・シンヘンへの大型ベネ加算が濃厚。釼持・飯塚は埋もれた声あり |
| Fuego | 小笠原ジュゼッペ慧・照井康祐・濱田永遠・チェン・リッキー・田中蒔・今江陸斗・ユ・ヒョンスン | 「個人的に1番よかった」「照井は完全に彼の曲」「リッキーが目立った」 | 照井・リッキー・永遠の順位上昇が期待できる。ユ・ヒョンスンの安定にも貢献 |
| KICK | 大林悠成・倉橋吾槙・杉山竜司・横山奏夢・小林千悟・石田亮太・浅香孝太郎 | 「2番目によかった」「大林が無双」「千悟とウェイゼはずば抜けてダンス上手い」 | 大林悠成の圏内浮上が現実的に。杉山竜司のさらなる上昇も期待 |
| DREAMER | 柳谷伊冴・青沼昂史朗・リュウカイチ・小野慶人・アダム・ナガイ・ユン・ジェヨン・熊部拓斗 | 「歌は上手いが盛り上がりが弱い」「湧く瞬間が少ない」。ベネ争いでは不利か | 柳谷伊冴のボーダー維持に影響。ジェヨンは個人評価は高く票の積み上げに期待 |
| Neko | 加藤大樹・矢田佳暉・篠ヶ谷歩夢・山下柊・イ・ヒョンジェ・土田央修・小清水蓮 | 「ダイキとよしきが最強」「ヒョンジェがMVP」「TikTokで流行りそう」。1位対抗 | イ・ヒョンジェの大幅浮上が見込める。土田央修・小清水蓮のボーダー維持にも貢献 |
コンセプト評価チームの詳細・再編成の経緯は➔✨日プ新世界コンセプト評価のチーム分けと結果・順位!再編成メンバーも速報まとめ【日プ新世界】でまとめています。
日プ新世界 コンセプト評価スポで名前が挙がった注目練習生
現場スポで特に複数の声が集まったのは、BLACK ANGELのパク・シヨン、Fuegoチームのチェン・リッキーと照井康祐、KICKチームの大林悠成、Nekoチームのイ・ヒョンジェの5人です(スポ情報・放送確認待ち)。
パク・シヨン(SIYOUNG)はBLACK ANGELでセンターに変更となり(当初センターは安部結蘭)、現場スポでは「圧倒的だった」「魅せ方がプロそのもの」と複数の声が上がっています。もともとグローバルランカー4位の実力者ですが、コンセプト評価でさらに国内外の票を伸ばす可能性が高まりました。
チェン・リッキー(RICKEY)はFuegoチームで「目立った」「現場評価が上がったと思う」という声が複数確認されています。第2回確定順位は13位と惜しくもデビュー圏外。国内票は869,006票と圏外練習生の中でも高水準ですが、世界票は114,547票と伸び悩んでいます。コンセプト評価のベネフィット加算でどこまで上積みできるかが、デビュー圏浮上の鍵になります。
大林悠成(O.YUSEI)はKICKで「無双していた」「大林やばいとザワついた」と評され、現場スポで最も強烈な個人評価を受けた練習生のひとりです。第2回確定では27位と圏外に沈んでいますが、KICKのチーム勝利+個人ベネフィットが重なれば一気にデビュー圏へ滑り込む可能性があります。

イ・ヒョンジェ(HYUNJAE)はNekoチームで「ヒョンジェがMVP」という声が複数確認されています。第2回確定24位と圏外にいますが、Nekoが1位を取った場合の個人ベネフィット加算でデビュー圏への浮上が十分にあり得ます。

日プ新世界ファイナル直前のデビュー予想ボーダーライン考察
第2回確定順位で35人に絞られ、いよいよデビューへの最終局面に入りました。
現時点の12位ボーダーは土田央修(12位)と13位チェン・リッキーの間。
ただしこのボーダーは、コンセプト評価ベネフィット・グローバルランカー枠・2pick投票の3つの変数によってまだ大きく動く可能性があります。
日プ新世界 13〜15位の当落線上メンバーを整理
現時点で「デビュー圏12位のすぐ外」にいる13〜15位の顔ぶれは、チェン・リッキー(13位)・濱田永遠(14位)・熊部拓斗(15位)です。3人ともコンセプト評価のベネフィット次第で一気にデビュー圏へ浮上できる位置にいます。
チェン・リッキー(RICKEY・13位)は今回のスポ情報でFuegoでの評価が高く、現場投票の積み上げが期待できます。国内票は869,006票と圏外練習生の中でも高水準ですが、世界票は114,547票と伸び悩んでいます。コンセプト評価のベネフィット加算でどこまで上積みできるかが、デビュー圏浮上の鍵です。
濱田永遠(TOWA・14位)はグローバルランカー11位に入っており、SEKAI票の底力を持っています。2pick投票でFDの組織的な動きが確認されており、ファイナルに向けて票の積み上げが続いています。
熊部拓斗(K.TAKUTO・15位)はグローバルランカー12位。第1回では9位とデビュー圏内にいながら、第2回で15位まで後退しました。DREAMERチームでのコンセプト評価が順位回復の鍵になりますが、スポではDREAMERのベネフィット獲得が厳しいとの見方も出ています。
日プ新世界 グローバルランカー枠で「逆転」の可能性がある練習生は?
通常順位とグローバルランカー判定は別の計算方式で決まります。通常順位が国民投票70%・SEKAI投票30%であるのに対し、グローバルランカーはSEKAI投票70%・国民投票30%という逆転した加重方式で算出されます。
PRODUCE 101 JAPAN 新世界公式サイトによると、グローバルランカーはSEKAI投票70%・国民投票30%のポイントが上位12位以内であれば、通常順位で脱落圏だった練習生でも次のステージへ進むことができます。
つまり、国内票では苦しい順位にいても、SEKAI票が強い練習生はグローバルランカー枠で残れる可能性があるということです。なお、ベネフィットがグローバルランカー判定に加算されるかどうかは現時点では公式FAQに明記されていません。
第2回確定順位の票データを見ると、SEKAI票(世界投票)の実態がはっきり見えてきます。SNSやK-pop特化YouTubeの分析によると、今シーズンの世界投票は中国からの票が大きな割合を占めている可能性が高いという情報があり、その傾向が数字にも表れているとみられています。
| 練習生名 | 第2回順位 | 世界投票数 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| 矢田佳暉(YOSHIKI) | 5位 | 588,754票 | 全練習生中トップ。グローバルランカー1位 |
| 安部結蘭(YURA) | 2位 | 538,718票 | 国内・海外ともに安定した強さ |
| パク・シヨン(SIYOUNG) | 6位 | 506,079票 | グローバル票も安定 |
| 小清水蓮(KO.REN) | 20位 | 427,809票 | 国内20位ながら世界票は上位水準。グローバル枠の逆転候補 |
| 濱田永遠(TOWA) | 14位 | 392,724票 | グローバルランカー11位。世界票がボーダー維持を支える |
| 小林千悟(CHISATO) | 26位 | 376,913票 | 国内26位ながら世界票は上位水準。グローバル枠での浮上に期待 |
| チェン・リッキー(RICKEY) | 13位 | 114,547票 | 国内票は強いが世界票はデビュー圏内で最低水準 |
注目したいのが小清水蓮(20位)と小林千悟(26位)です。
国内順位では圏外に沈んでいながら、世界票は上位圏内に匹敵する水準を維持しています。グローバルランカー枠の計算(SEKAI票70%)では、この世界票の厚みがそのまま逆転の根拠になります。
一方、チェン・リッキーの世界票は114,547票とデビュー圏内で最低水準です。
国内票で順位を稼いできた練習生のため、グローバルランカー枠での上積みは期待しにくい状況です。

2pick投票でさらに読めなくなったボーダーの行方
第3回投票は「任意の練習生2人を選ぶ2pick投票」です。1人に集中していた票が分散する可能性があり、当落線上の順位がさらに読みにくくなっています。
SNS上では現在、以下のような動きが同時進行しています。
「1pickは絶対入れる。2枠目を誰にするか本当に迷う」「危ない練習生に救済票を入れるべき?」
この「2枠目問題」がボーダーラインを複雑にしている核心です。
土田央修・柳谷伊冴・濱田永遠の各FDが積極的に2pick布教投稿を展開しており、上位推しのファンが2枠目をボーダー付近の練習生に流す動きが広がっています。
一方で「救済していたら1pickが脱落した」というリスクも指摘されており、票の分散が上位練習生の順位を下げる可能性もゼロではありません。
コンセプト評価の結果・ベネフィット加算・2pick投票の積み上げ——この3つが重なる最終局面で、誰が12枠に滑り込むのか。6月6日のファイナルまで目が離せません!

この記事のまとめ
日プ新世界のデビューメンバー予想について、第2回確定順位・コンセプト評価チーム分けと現場スポ情報をもとに徹底考察してきました。
- 現時点のデビューメンバー予想12人は加藤大樹・安部結蘭・照井康祐・釼持吉成・矢田佳暉・パク・シヨン・オ・シンヘン・飯塚亮賀・ユ・ヒョンスン・杉山竜司・柳谷伊冴・土田央修
- 現場スポでBLACK ANGELが1位最有力。Nekoが対抗。DREAMERはベネ獲得に黄信号(スポ情報・放送確認待ち)
- スポMVP評価が高かったのはパク・シヨン・照井康祐・チェン・リッキー・大林悠成・イ・ヒョンジェ。コンセプト評価ベネで順位が大きく動く可能性
- グローバルランカーはSEKAI票70%の別計算。世界票が強い小清水蓮・小林千悟はグローバル枠での逆転に注目
- 第3回は2pick投票。票の分散でボーダー争いはさらに読めない展開に
- ファイナルは6月6日(土)13:30〜15:25・日テレ系生放送・Lemino同時配信
コンセプト評価の放送確定後、この記事のデビュー予想も随時更新します。6月6日のファイナルまで一緒に追いかけましょう!
【日プ新世界】順位まとめ!第1回〜ファイナルまで全結果を随時更新
日プ新世界コンセプト評価のチーム分けと結果・順位!再編成メンバーも速報まとめ【日プ新世界】
【日プ新世界】練習生一覧!全メンバーのプロフィール・経歴まとめ
【日プ新世界】脱落者一覧と人数まとめ!第1回・第2回の全脱落者を随時更新
