矢田佳暉(やだよしき)のwikiプロフィール完全版! 読み方・MBTI・中国での人気まで徹底解説
現在オーディション番組「日プ新世界」で、甘いビジュアルからは想像もつかない圧倒的な低音ボイスを響かせ、初回順位発表では全体4位・グローバルランカー1位という衝撃のデビューを飾った矢田佳暉(やだ よしき)くん。

その実力の原点には、中学時代からのバンド経験、高校卒業と同時に始めたダンスの修行、そして現役歌王JAPANでの中国TikTok6000万回再生という実績があります。
今回は矢田佳暉くんのwikiプロフィールを完全版でお届けします。読み方・身長・MBTI・事務所・SNS情報まで、ファンなら絶対に押さえておきたい情報をまるごと解説します!
- 読み方・身長・MBTI・特技まで、矢田佳暉のwikiプロフィール完全版
- 現役歌王JAPANで中国TikTok6000万回再生を叩き出した経歴の全容
- 現在の事務所・公式SNS情報まとめ
ジャンプできる目次
矢田佳暉のwikiプロフィール完全版!読み方・身長・MBTIまで全網羅
まずはPRODUCE 101 JAPAN 新世界公式サイトのプロフィール情報をもとに、矢田くんのwikiプロフィールを徹底整理していきましょう!
𝗦𝗛𝗜𝗡𝗦𝗘𝗞𝗔𝗜 𝗖𝗢𝗡𝗖𝗘𝗣𝗧 𝗣𝗛𝗢𝗧𝗢 📷 ⡱
______YOSHIKI ( 矢田 佳暉 )
______#PRODUCE101JAPAN新世界#日プ新世界 #101SHINSEKAI pic.twitter.com/e0Qx7xzEFd— PRODUCE 101 JAPAN 新世界 (@produce101jp_) March 23, 2026
矢田佳暉の読み方と基本プロフィールは?
矢田佳暉くんの読み方は「やだ よしき」。ローマ字表記は「YADA YOSHIKI」で、番組内のニックネームは「YOSHIKI」です。
「佳暉」と書いて「よしき」と読むのは、なかなか一発では読めない名前ですよね。
「佳」は「よし」、「暉」は「き(輝き)」。
字の意味から考えると、まさに”輝くような美しさ”を持った名前だなと思います。改めてすっきりしてもらえると嬉しいです。
| 名前(読み方) | 矢田佳暉(やだ よしき) |
|---|---|
| ローマ字 | YADA YOSHIKI / ニックネーム:YOSHIKI |
| 生年月日 | 2004年6月18日 |
| 出身地 | 奈良県 |
| 身長 | 177cm |
| 趣味 | マカロン作り、ギター |
| 特技 | バク転、ルービックキューブ |
| MBTI | ENFP(運動家) |
| 私を表すキーワード | 令和のリトルプリンス |
矢田佳暉の身長
身長177cmという抜群のスタイルを誇りながら、趣味がマカロン作りというギャップが大渋滞している男です。
あの彫刻のようなビジュアルで、休日にエプロンをつけてメレンゲを泡立てている姿を想像するだけで、尊さに頭を抱えてしまいますよね……(*´艸`*)

矢田佳暉のMBTIはENFP!その性格と魅力の関係は?
矢田佳暉くんのMBTIは「ENFP(運動家)」。好奇心旺盛で情熱的、人の感情に敏感に寄り添えるタイプです。
ENFPは「明るさと情熱で周囲を惹きつけ、型にはまらない発想で動く」性格として知られています。
舞台の上で自由に感情を解き放ちながら、それでいてそばにいる人の気持ちをちゃんとすくい上げる——矢田くんのパフォーマンスを見ていると、このMBTIがほんとうにしっくりくるなと感じます❤
現役歌王JAPANで周りのベテランに圧倒されながらも物怖じせずにステージに立ち、「平成のよしきがX JAPANのよしきなら、令和のよしきは任せて下さい」とぶちかましたあの発言、まさにENFPの真骨頂じゃないですか。
好奇心と情熱が先行して体が動くタイプ、そして言葉にした夢を本当に追いかけていく芯の強さ——ステージ上の彼を見ていると、その両方が同時に見えてくるのが不思議で仕方ありません。

特技はバク転とルービックキューブ!
矢田佳暉くんの公式プロフィールに記載された特技は「バク転」と「ルービックキューブ」。
歌もダンスも強いという情報だけでもすでに処理能力の限界なのに、さらにバク転まで使えるというのは正気ですか?
ダンスとバク転を組み合わせたときのステージの画力は、想像するだけでおそろしいものがあります。
ライブドアニュースのレポートでも「低音の魅力とキレのあるダンス」と評価されていましたが、そこにバク転まで加わるとなれば、今後のポジションバトルで何かとんでもないことが起きる予感しかしません。
ルービックキューブは趣味かと思いきや「特技」として堂々と公式記載されているあたり、一瞬で揃えられるレベルなのかもしれません。
このさりげない情報量の多さ、ほんとうにずるい人です❤
矢田佳暉の事務所とSNS情報まとめ
「矢田佳暉って今どこの事務所に入ってるの?」「公式SNSはどこで見られる?」という声はファンの間でも多く見られます。ここで一気にまとめておきますね。
矢田佳暉の現在の事務所は?
2026年4月現在、矢田佳暉くんが特定の芸能事務所に所属しているという公式発表は確認できていません。
実は矢田くん自身が、現役歌王JAPAN出演時に自らの状況についてこう語っています。
なんか事務所に入ってる時は事務所の練習生っていう安心感がすごいあって、今それがなくなった分すごい焦りと緊張感持って毎日練習できてるなっていう実感がありますね。
(引用:現役歌王JAPAN 舞台裏公開 TOP10のオーディションまとめ②)
この発言から、現役歌王JAPAN出演時点では過去に所属していた事務所をすでに離れた状態だったことがわかります。
高校卒業後に通った大阪の育成スクール「gpSTUDIO」はダンス・ボーカル・韓国語を学べるスクールであり、芸能事務所とは異なります。
バックアップなしの状態で現役歌王JAPANに挑み、中国TikTok6000万回再生という実績を自力で積み上げた——その事実を知ると、日プ新世界での初回4位という結果がただの数字ではなく、積み重ねてきた努力の答えそのものに見えてきます。

矢田佳暉の公式SNSはどこで見られる?
矢田佳暉くんの公式SNSは、Instagram(@i_.xo6)とX・旧Twitter(@i__xo6)で確認できます。
Instagram(@i_.xo6)は写真・ストーリーの更新があり、フォロワー数は約1.5万人(2026年4月時点)。
プロフィールには「야다 요시키 / Yada Yoshiki 2004🇯🇵」と記載されており、本人アカウントであることが確認できます。X(@i__xo6)はInstagramに比べてこれからという規模感ですが、こちらも本人名義で活動中です。
TikTokについては現時点で個人アカウントの活動が確認できておらず、日プ新世界公式アカウントや現役歌王JAPAN公式のクリップで彼のパフォーマンスを見るのがメインになっています。
2026年4月時点オーディション中は投稿が非公開になっていますが、番組が進むにつれてフォロワーが急増しているので、今のうちに公式をフォローしておくのが吉です★
矢田佳暉の経歴!現役歌王JAPANで中国6000万回再生の実力
ここからは矢田くんの経歴を順を追って見ていきましょう。
中学時代から現在まで、その歩みを知れば知るほど、今のステージ上の姿がより輝いて見えてくるはずです。
現役歌王JAPANに出場!最終結果はTOP10
矢田佳暉くんは日プ新世界に参加する前、BS日テレで放送された『現役歌王JAPAN』という音楽オーディション番組に出場し、TOP10まで進出した経歴があります。セミファイナルで敗退となりました。
番組内ではDa-iCEの「I wonder」や
Sangheeの「ほろよい」
などを披露し、その並外れた歌唱力で多くの視聴者を魅了しました!
とくに川合結人くんとデュエットした「ラヴ・イズ・オーヴァー」のパフォーマンス動画は、YouTubeで大きな話題を呼んでいます。
金髪の王子様のようなビジュアルから、信じられないほど色気のある大人の低音ボイスが響き渡るギャップに、コメント欄には絶賛の声が殺到しました。
王子様と天使が歌ってる
ただの歌上手コンテストの一幕として終わらせて欲しくない。海外からの賞賛が多い事も評価されるべき。
(引用:YouTubeコメント欄)
最終的にはセミファイナルの指名バトルで惜しくも敗退し、決勝進出のTOP7には届かなかったものの、無名の新人がここまで勝ち上がったこと自体が大きな話題になりました。
この悔しさが、日プ新世界への挑戦の原動力になっているのは間違いないでしょう。

中国のTikTokで6000万回再生!なぜここまで人気になった?
矢田佳暉くんの現役歌王JAPANでのパフォーマンスは、中国のTikTokで6000万回再生という驚異的な数字を記録しています。
この事実は、日プ新世界の第1回順位発表式で「再生回数6,000万回を誇るあのステージの主人公」という公式ナレーションで紹介されたもので、彼の実績として番組が正式に認めたハイライトです。
初回順位発表でグローバルランカー1位・全体4位という結果とも、この実績が無関係ではないでしょう。
6000万回という数字の凄みは、彼が当時「テレビ初出演・現役0年目」だったという文脈で初めて意味を持ちます。
芸能活動の実績がゼロに近い状態で、BS日テレのローカル放送番組のクリップが言語も文化も違う中国のユーザーに爆発的に広まった——これはバイラルコンテンツの理屈では説明しきれない、純粋な「声とビジュアルの力」だと思っています♪
とくに川合結人くんとの「ラヴ・イズ・オーヴァー」は、繊細な高音のすぐ後に重心の低いどっしりとした声が響き渡るコントラストが一瞬でリスナーを引き込む構成で、短尺動画との相性がとんでもなくよかった!
ダンス経験者として見ても、あの「間」と「声の重さ」を使いこなせる21歳は、正直なかなかいないと思っています。


10歳から歌を始めた実力派
彼の圧倒的なボーカルスキルは、10歳の頃から歌を始めて積み上げてきた努力の結晶です。
公式プレスリリースでも触れられているように、K-POPと邦ロックという二つのジャンルにルーツを持っていることが明かされています。さらに現役歌王JAPANの舞台裏映像では、本人がこう語っています。
中学生の頃からずっとバンド、ギターをずっとやってて、ずっとアーティストを夢見て歌を頑張ってきました。高校卒業と同時にダンスを始めて、広く活動できるアーティストになりたいなと思って現在頑張っています。
(引用:現役歌王JAPAN 舞台裏公開 TOP10のオーディションまとめ②)
「高校卒業と同時にダンスを始めた」という言葉が示すように、歌とギターで積み上げてきたものに、ダンスというまったく新しい武器を後から加えていったのが矢田くんのキャリアの特徴です。
多くの練習生が幼い頃からダンスと歌を並行してきたなかで、この順番で積み上げてきたことが、彼の歌声の説得力に影響していると感じます。
土台が先にある人の表現は、やっぱり違う!
gpSTUDIOでダンスや韓国語を修行していた
矢田佳暉くんは高校卒業後、プロを目指すための本格的なスタジオ「gpSTUDIO」にて、ダンスやボーカル、さらには韓国語などを学んでいたことが分かっています。
持ち前の運動神経と音楽センスに甘んじることなく、プロのアーティストになるための過酷なトレーニングを積んだことで、現在の洗練されたパフォーマンススタイルが完成したと言えます。
そして、その確かな実力と覚悟を武器に、「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の練習生として堂々と登壇し、新たな世界へ向けて走り出しました。
あなたのキラキラになりたい矢田佳暉です。まずは僕のことを見つけてくださって本当にありがとうございます。あなたとの出会いに感謝してあなたの人生に少しでも花添えられるように頑張りたいと思います。
(引用:1 MIN PR ▸▸ YOSHIKI (矢田 佳暉) ◂◂ PRODUCE101 JAPAN 新世界)
独学でのバンド活動から一転して、プロの環境に身を置き、ダンスや韓国語までゼロから猛特訓するそのストイックな姿勢……1分PR動画のなかで、まっすぐな瞳でファンへの感謝と決意を語る姿を見ていると、彼が見えないところでどれだけ積み上げてきたのかが痛いほど伝わってきます。
天性の才能にあぐらをかくことなく、自らを厳しい環境に置いて高め続けるその精神力こそが、ステージ上で彼をあんなにも光り輝かせている絶対的な理由だと確信しました。
日プ新世界での矢田佳暉の魅力は?
1分PRで見せた圧倒的表現力
矢田佳暉くんは1分PR動画の中で、特技のギター弾き語りとその甘いルックスをフルに活かし、短い時間で自身の圧倒的な表現力と個性を完璧にアピール。
PRODUCE 101 JAPAN 新世界の公式YouTubeチャンネルで公開されている1分間PR動画では、彼自身の言葉で視聴者へ向けた熱いメッセージが語られています。
また、音楽ナタリーの記者発表会レポートでも確認できるように、その端正な顔立ちと落ち着いた雰囲気は、多くの練習生の中でも一際目立つ特別なオーラを放っています♪
PR動画内では限られた時間の中で、自分の最大の武器である「声」と「音楽性」を的確に伝えるセルフプロデュース力の高さを見せつけました。
自分の魅せ方をすでに完全に理解しているところが本当に罪深い男ですよね(*´艸`*)

推しカメラのパフォーマンスは?
テーマ曲『新世界』の個別推しカメラ(チッケム)では、ボーカルだけでなく、しなやかでキレのあるダンスパフォーマンスでも非常に高いポテンシャルを証明しています。
公式YouTubeチャンネルで公開されたテーマ曲の推しカメラ映像では、彼のダンススキルや細かな表情管理を隅々まで確認することができます。
これまでの経歴で「高校卒業と同時にダンスを始めた」と語っていた通り、177cmの長身と長い手足を活かしたダイナミックな動きは、ステージ上で信じられないほど映えています。
ボーカリストとしてのイメージが強い彼ですが、激しいコレオグラフィーの中でも決して表情を崩さず、カメラの向こう側にいる私たちをしっかりと見据えるパフォーマンスを披露してくれました。
K-POPをルーツに持つだけあり、リズムの取り方や魅せ場の作り方に、これまでの鍛錬の跡を感じさせます。


記事のまとめ
今回は、日プ新世界で存在感を放つ矢田佳暉くんのwikiプロフィールと経歴についてたっぷりと見てきました。
中学時代からの音楽への情熱、高校卒業と同時に踏み出したダンスへの挑戦、事務所なしで挑んだ現役歌王JAPANでの中国6000万回再生——その全部が今の矢田佳暉くんというアーティストを作っています。
日プ新世界での初回4位という結果は、積み重ねてきたものへのちゃんとした答えだったのだと思います。
- 読み方は「やだ よしき」、特技はバク転とルービックキューブという情報量の多さ
- MBTIはENFP、情熱と共感力がステージ上の引力を生み出している
- 事務所なしで現役歌王JAPANに挑み、中国TikTok6000万回再生を叩き出した
- 現役歌王JAPANではTOP10進出、セミファイナルで惜しくも敗退
- 10歳からの歌・中学からのバンド・高校後のダンス修行というキャリアの積み上げ
- 公式SNSはInstagram(@i_.xo6)とX(@i__xo6)
これから番組が進むにつれて、彼がどんな新しい顔を見せてくれるのか。あの声とあのダンスが、さらに磨かれたステージでどう爆発するのか——想像するだけで胸が高鳴ります。
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