2026年6月6日、日プ新世界ファイナルがいよいよ本日開催。第1回からずっと動き続けてきた最終順位が、今日ついに決まります。

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第1回・第2回・第3回、そしてファイナルまで——この記事では日プ新世界の順位推移を全部まとめています最終順位の速報も結果も全部出揃いました。今までの彼らの順位推移や変動をあわせてチェックしてみてください★

各回の順位の変動や穴あき順位の速報も、この1記事で全部チェックできます。

この記事でわかること
  • 【速報】日プ新世界ファイナル最終順位(6月6日随時更新)
  • ファイナル直前ゲリラ穴あき順位(6月4日)安部結蘭11位・小野慶人12位・飯塚亮賀13位の速報まとめ
  • 第3回順位発表式の確定順位・変動ハイライト(2026年5月29日更新)
  • 第2回・第1回の全確定順位と変動まとめ
  • 第1回〜ファイナル最終順位まで、この記事1本で随時更新

ジャンプできる目次

日プ新世界 最終順位 ファイナル(6月6日速報更新)

日プ新世界ファイナルは2026年6月6日(土)13:30〜15:25 生放送で実施されました。デビューメンバー12人が決定する最終回です。

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いよいよファイナル!誰がデビュー12人に選ばれました!
グループ名:KO1KEYZ(コイキーズ)

日プ新世界 最終順位ファイナル(1位〜12位)(6月6日速報更新)

日プ新世界ファイナルは2026年6月6日(土)13:30〜生放送で実施されます。最終順位が確定し次第、この記事を速報更新します。デビューメンバー・グループ名の詳細は➔✨日プ新世界 ファイナルメンバーデビュー12人で随時まとめています。

順位 練習生名 第2回順位 変動
1位 加藤 大樹/KATO DAIKI 10 ↑9
2位 矢田 佳暉/YADA YOSHIKI 3 ↑1
3位 パク・シヨン/PARK SIYOUNG 6 ↓3
4位 オ・シンヘン/OH SHINHAENG 1 ↓3
5位 後藤 結/GOTO YUKI 9 ↑5
6位 柳谷 伊冴/YANAGIYA ISSA 8 ↑2
7位 小野 慶人/ONO KEITO 15 ↑9
8位 安部 結蘭/ABE YURA 2 ↓6
9位 飯塚 亮賀/IIZUKA RYOGA 5 ↓4
10位 杉山 竜司/SUGIYAMA RYUJI 12 ↑2
11位 照井 康祐/TERUI KOSUKE 4 ↓7
12位 濱田 永遠/HAMADA TOWA 14 ↑2

 

日プ新世界 これまでの順位推移(ファイナル前)

日プ新世界 第3回順位発表式の確定順位(2026年5月29日確定版)

第3回順位発表式は2026年5月29日放送で結果が発表されました。釼持吉成の辞退により、ファイナル進出は22人となっています。オ・シンヘンが1位に浮上、加藤大樹は10位に後退。後藤結がグローバルランカー入りも話題です。

釼持吉成は順位発表式前に辞退を表明。国内通過は上位20人が選出され、グローバルランカー枠から小清水蓮・ユ・ヒョンスンの2名が追加通過。ファイナル進出は合計22人となりました。

順位 練習生名 第2回順位 変動
1位 オ・シンヘン(SHINHAENG) 7位 ↑+6
2位 安部結蘭(YURA) 2位
3位 矢田佳暉(YOSHIKI) 5位 ↑+2
4位 照井康祐(KOSUKE) 3位 ↓-1
5位 飯塚亮賀(RYOGA) 8位 ↑+3
6位 パク・シヨン(SIYOUNG) 6位
7位 チェン・リッキー(RICKEY) 13位 ↑+6
8位 柳谷伊冴(ISSA) 11位 ↑+3
9位 後藤結(YUKI) 16位 ↑+7
10位 加藤大樹(K.DAIKI) 1位 ↓-9
11位 熊部拓斗(K.TAKUTO) 15位 ↑+4
12位 杉山竜司(RYUJI) 10位 ↓-2
13位 土田央修(OSUKE) 12位 ↓-1
14位 濱田永遠(TOWA) 14位
15位 小野慶人(KEITO) 18位 ↑+3
16位 青沼昂史朗(KOSHIRO) 19位 ↑+3
17位 岡田侑磨(YUMA) 32位 ↑+15
18位 小林千悟(CHISATO) 26位 ↑+8
19位 アダム・ナガイ(ADAM) 21位 ↑+2
20位 倉橋吾槙(GOTEN) 28位 ↑+8
21位 ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG) 9位 ↓-12
22位 田中蒔(MAKI) 34位 ↑+12
23位 小清水蓮(KO.REN) 20位 ↓-3
24位 今江陸斗(I.RIKUTO) 35位 ↑+11
25位 横山奏夢(KANAME) 23位 ↓-2
26位 浅香孝太郎(KOTARO) 17位 ↓-9
27位 山下柊(Y.SHU) 22位 ↓-5
28位 ユン・ジェヨン(JAEYONG) 25位 ↓-3
29位 石田亮太(RYOTA) 30位 ↑+1
30位 イ・ヒョンジェ(HYUNJAE) 24位 ↓-6
31位 小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE) 29位 ↓-2
32位 大林悠成(O.YUSEI) 27位 ↓-5
33位 篠ヶ谷歩夢(S.AYUMU) 33位
34位 リュウ・カイチ(KAICHI) 31位 ↓-3
限界オタクSTELLA
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シンヘンが1位!コンセプト評価からの流れで票がどんどん集まってきた感じ、ちゃんと見てる人に届いてますね★後藤結のグローバルランカー入りも熱い…!
愛猫ビョル
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加藤大樹の-9は2pickの影響がそのまま出た形ニャ。ファイナルは34人→12人の最終決戦、コアファンダムの厚さが直接結果に出るニャ。

日プ新世界 第3回 グローバルランカーTOP12

第3回グローバルランカー12名のうち、国内20位以内に入っていない小清水蓮(国内23位)・ユ・ヒョンスン(国内21位)の2名が追加通過。そのため、惜しくも田中蒔さんは脱落となりました。ファイナル進出は合計22人となりました。残り10名はすでに国内20位以内に入っているため追加通過なし。

第3回グローバルランカー一覧を見る
順位 名前 英語名 第3回総合順位
1位 矢田 佳暉 YOSHIKI 3位
2位 小林 千悟 CHISATO 18位
3位 安部 結蘭 YURA 2位
4位 オ・シンヘン SHINHAENG 1位
5位 パク・シヨン SIYOUNG 6位
6位 照井 康祐 KOSUKE 4位
7位 青沼 昂史朗 KOSHIRO 16位
8位 加藤 大樹 K.DAIKI 10位
9位 飯塚 亮賀 RYOGA 5位
10位 小清水 蓮 KO.REN 23位
11位 ユ・ヒョンスン HYEONSEUNG 21位
12位 後藤 結 YUKI 9位
愛猫ビョル
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第3回もグローバルランカー12名が全員34位以内に入ったニャ。後藤結がグローバルランカー初入り、小林千悟・青沼昂史朗も海外票の強さを見せたニャ。

日プ新世界 ファイナル前スポ情報の順位(2026年5月23日時点)

5月23日時点のスポ情報による順位です。確定版ではありません。釼持吉成は辞退を表明していますが、順位はそのまま掲載しています。

第3回投票(5月14日〜)は、これまでの「12人を選ぶ」形式から「35人の中から2人を選ぶ」形式に変更。投票の分散が起きやすい構造になっており、順位変動がこれまで以上に読みにくくなっています。

順位 練習生名 第2回順位 変動
1位 照井康祐(KOSUKE) 3位 ↑+2
2位 釼持吉成(KINARI)(辞退 5/25) 4位 ↑+2
3位 飯塚亮賀(RYOGA) 8位 ↑+5
4位 チェン・リッキー(RICKEY) 13位 ↑+9
5位 安部結蘭(YURA) 2位 ↓-3
6位 柳谷伊冴(ISSA) 11位 ↑+5
7位 矢田佳暉(YOSHIKI) 5位 ↓-2
8位 土田央修(OSUKE) 12位 ↑+4
9位 オ・シンヘン(SHINHAENG) 7位 ↓-2
10位 加藤大樹(K.DAIKI) 1位 ↓-9
11位 今江陸斗(I.RIKUTO) 35位 ↑+24
12位 熊部拓斗(K.TAKUTO) 15位 ↑+3
13位 パク・シヨン(SIYOUNG) 6位 ↓-7
14位 横山奏夢(KANAME) 23位 ↑+9
15位 小清水蓮(KO.REN) 20位 ↑+5
16位 田中蒔(MAKI) 34位 ↑+18
17位 後藤結(YUKI) 16位 ↓-1
18位 杉山竜司(RYUJI) 10位 ↓-8
19位 岡田侑磨(YUMA) 32位 ↑+13
20位 倉橋吾槙(GOTEN) 28位 ↑+8
21位 濱田永遠(TOWA) 14位 ↓-7
22位 アダム・ナガイ(ADAM) 21位 ↓-1
23位 小野慶人(KEITO) 18位 ↓-5
24位 青沼昂史朗(KOSHIRO) 19位 ↓-5
25位 ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG) 9位 ↓-16
26位 浅香孝太郎(KOTARO) 17位 ↓-9
27位 山下柊(Y.SHU) 22位 ↓-5
28位 石田亮太(RYOTA) 30位 ↓-2
29位 イ・ヒョンジェ(HYUNJAE) 24位 ↓-5
30位 大林悠成(O.YUSEI) 27位 ↓-3
31位 ユン・ジェヨン(JAEYONG) 25位 ↓-6
32位 小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE) 29位 ↓-3
33位 小林千悟(CHISATO) 26位 ↓-7
34位 リュウ・カイチ(KAICHI) 31位 ↓-3
35位 篠ヶ谷歩夢(S.AYUMU) 33位 ↓-2

上記順位はスポ情報です。確定版ではありません。

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照井康祐が1位!2pickになってコアファンの強さが如実に出てきた感じがします。今江陸斗の+24も見逃せない…ファイナルまで目が離せないですね★
愛猫ビョル
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2pickになった途端に「とりあえず票」が消えて、本当に推してる人の票だけが残るニャ。加藤大樹の10位後退はその典型で、ファイナルでどこまで巻き返せるかが見どころニャ。

日プ新世界 ファイナル直前 穴あき順位(2026年6月4日配信)

ファイナル前日の2026年6月4日夜、ゲリラで穴あき順位が発表されました。生配信のみ・アーカイブなし。一部のみ公開の速報情報です。確定版ではありません。安部結蘭が11位に後退、小野慶人が12位に浮上、飯塚亮賀が13位となっています。

ファイナルまで24時間を切ったタイミングでの異例のゲリラ発表。1〜10位・14〜22位はすべて「?」のまま非公開となっており、公開された3名はいずれも現時点でデビュー圏外(13位以下)にいます。

順位 練習生名 第3回確定順位 変動
1〜2位 (未公開)
3〜10位 (未公開)
11位 安部結蘭(YURA) 2位 ↓-9
12位 小野慶人(KEITO) 15位 ↑+3
13位 飯塚亮賀(RYOGA) 5位 ↓-8
14〜22位 (未公開)

上記は穴あき順位(生配信・アーカイブなし)です。確定版ではありません。

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YURA・RYOGA・KEITOが揃って圏外……この数字は正直ざわつく。でもファイナルは2倍ポイント投票があるから、票が一点集中すれば全部ひっくり返る可能性はある。当日まで諦めないで!
愛猫ビョル
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1〜10位が非公開なので、今の確定圏内の顔ぶれはまだわからないニャファイナルの2倍ポイントは「コアファンダムが厚い練習生ほど有利」になる仕組み!誰が本当に強いかは当日の結果だけが知っているニャ。

日プ新世界 ファイナル前 穴あき順位(2026年5月21日配信)

ファイナル直前の穴あき順位が5月21日に公開されました。第2回1位の加藤大樹が11位に後退。倉橋吾槙(+8)・岡田侑磨(+11)の躍進が目立ちます。確定版ではありません。

順位 練習生名 第2回順位 変動
11位 加藤大樹(K.DAIKI) 1位 ↓-10
19位 アダム・ナガイ(ADAM) 21位 ↑+2
20位 倉橋吾槙(GOTEN) 28位 ↑+8
21位 岡田侑磨(YUMA) 32位 ↑+11
限界オタクSTELLA
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2pickになったら怪しいって、ファンの間でもずっと言われてたんですよね。それがそのまま数字に出た形…。ファイナルでの巻き返しに期待したいです!
愛猫ビョル
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12pickの時は「とりあえず大樹も入れとこう」という票が集まりやすかったけど、2pickになると本当に入れたい2人に絞られる。大樹のコアファンダムの薄さが順位にそのまま出た形かも・・・。ファンの間では「ミドリは10〜12位あたりでデビュー」という予想も出ていて、ファイナルでの逆転を信じる声も多いニャ!

日プ新世界 ファイナルの通過条件は?

ファイナルでデビューできるのは上位12人。釼持吉成は順位発表式前に辞退のため国内通過は上位20人、グローバルランカー枠から小清水蓮、ユ・ヒョンスンの2名が追加され、ファイナル進出は合計22人となります。

釼持吉成は第3回順位発表式前に辞退を表明したため、国内通過枠は上位20人で選出。グローバルランカー12名のうち、国内20位圏外だった小清水蓮(23位)とユ・ヒョンスン(21位)が追加通過し、ファイナル進出は合計22人となりました。

日プ新世界 第2回順位発表式の結果・最新順位一覧(2026年5月14日確定版)

第2回順位発表式は2026年5月14日(木)配信で結果が発表されました。通過条件は上位35人+グローバルランカー上位12人。累積投票数は3,791万904票(第1回比較:4,120万8,948票から短期間での大量動員)。

ポジション評価のベネフィット加算+オンライン投票(4/23〜5/8)が合算された確定版が発表され、5/7配信の暫定順位から大きく顔ぶれが変わりました。

特に山下柊(+12位)・ユン・ジェヨン(+10位)・石田亮太(+7位)の躍進が話題を呼んでいます。

グローバルランカーの重要性についてはこちらの➔✨日プ新世界のグローバルランカーとは?制度の仕組みと順位への影響をわかりやすく解説をご覧ください

日プ新世界 第2回順位発表式 確定順位一覧(デビュー圏内 1位〜12位)

以下は2026年5月14日配信・第2回順位発表式の確定順位です。

順位 練習生名 第1回順位 変動
1位 加藤大樹(K.DAIKI) 1位
2位 安部結蘭(YURA) 3位 ↑+1
3位 照井康祐(KOSUKE) 7位 ↓-1
4位 釼持吉成(KINARI) 2位 ↓-1
5位 矢田佳暉(YOSHIKI) 4位 ↑+1
6位 パク・シヨン(SIYOUNG) 6位 ↓-1
7位 オ・シンヘン(SHINHAENG) 5位
8位 飯塚亮賀(RYOGA) 12位 ↑+4
9位 ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG) 8位 ↓-1
10位 杉山竜司(RYUJI) 23位 ↑+1
11位 柳谷伊冴(ISSA) 19位 ↓-2
12位 土田央修(OSUKE) 13位 ↓-2
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加藤大樹が2回連続1位!安部結蘭も2位をキープして本当に強い…!飯塚亮賀の+4もうれしいサプライズでした★

日プ新世界 第2回順位発表式 確定順位一覧(13位〜35位 通過圏内)

順位 練習生名 第1回順位 変動
13位 チェン・リッキー(RICKEY) 25位 ↑+1
14位 濱田永遠(TOWA) 15位 ↓-1
15位 熊部拓斗(K.TAKUTO) 9位
16位 後藤結(YUKI) 17位 ↑+2
17位 浅香孝太郎(KOTARO) 18位 ↑+4
18位 小野慶人(KEITO) 16位 ↓-1
19位 青沼昂史朗(KOSHIRO) 26位
20位 小清水蓮(KO.REN) 14位 ↓-4
21位 アダム・ナガイ(ADAM) 10位 ↑+1
22位 山下柊(Y.SHU) 34位 ↑+12
23位 横山奏夢(KANAME) 21位 ↑+1
24位 イ・ヒョンジェ(HYUNJAE) 20位 ↑+1
25位 ユン・ジェヨン(JAEYONG) 33位 ↑+10
26位 小林千悟(CHISATO) 27位
27位 大林悠成(O.YUSEI) 24位 ↓-4
28位 倉橋吾槙(GOTEN) 11位 ↓-8
29位 小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE) 28位 ↓-2
30位 石田亮太(RYOTA) 38位 ↑+7
31位 リュウカイチ(KAICHI) 43位 ↓-3
32位 岡田侑磨(YUMA) 39位
33位 篠ヶ谷歩夢(S.AYUMU) 32位
34位 田中蒔(MAKI) 30位 ↓-4
35位 今江陸斗(I.RIKUTO) 31位 ↓-5
愛猫ビョル
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山下柊の+12・ジェヨンの+10・亮太の+7は、ポジション評価での見せ場がオンライン票の積み上げに直結した典型例ニャ。逆に倉橋吾槙の-8・大林悠成の-4は厳しい結果になったニャ。

日プ新世界 第2回 グローバルランカーTOP12

第2回グローバルランカー12名は全員、国内通過枠35位以内にランクイン。追加通過者は発生しませんでした。(出典:Wikipedia

第2回グローバルランカー一覧を見る
順位 名前 英語名 第2回総合順位
※第2回グローバルランカーの確定順位(1〜12位)は現時点で公式発表が確認できていません。判明次第更新します。
矢田 佳暉 YOSHIKI 5位
加藤 大樹 K.DAIKI 1位
安部 結蘭 YURA 2位
パク・シヨン SIYOUNG 6位
オ・シンヘン SHINHAENG 7位
釼持 吉成 KINARI 4位
ユ・ヒョンスン HYEONSEUNG 9位
アダム・ナガイ ADAM 21位
小清水 蓮 KO.REN 20位
照井 康祐 KOSUKE 3位
濱田 永遠 TOWA 14位
熊部 拓斗 K.TAKUTO 15位
愛猫ビョル
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第2回もグローバルランカー12名が全員35位以内に入ったニャ。つまり追加通過は発生せず、国内票の強さとグローバル票の強さが完全に一致した結果になったニャ。

日プ新世界 第2回で脱落した練習生は?(36位〜50位)

36位以下となった練習生15名の脱落が確定しました。

脱落者の全員一覧・変動・人数まとめは下記の記事で詳しくまとめています。

日プ新世界 第2回 最大の変動ハイライト!+12・+10・+7の大躍進

第2回で最も大きく順位を上げたのは山下柊(+12位)・ユン・ジェヨン(+10位)・石田亮太(+7位)の3人。ポジション評価での存在感がオンライン票の積み上げにそのまま直結した結果です。

山下柊(Y.SHU)34位→22位・+12位は今回全練習生中最大の上昇幅。第1回では34位と圏外ギリギリのラインにいましたが、ポジション評価での安定したパフォーマンスが新規ファン獲得につながりました。

もともと表現力の評価は高かった練習生。ステージを重ねるごとに「柊くんを見てほしい」という声がSNS上で広がっていった印象で、票の伸びにも納得感があります。

ユン・ジェヨン(JAEYONG)33位→25位・+10位も大きな躍進。第1回では33位とサバイバル圏のど真ん中にいましたが、ポジション評価を経てデビュー圏付近まで浮上した5/7暫定から、確定版では25位に落ち着いた形です。

韓国出身の経験値がステージで光る場面が多く、チーム全体を引っ張る動きが票につながったと考えられます。

石田亮太(RYOTA)38位→30位・+7位は第1回から一貫して票を伸ばし続けているタイプ。目立つポジションにいなくても、見ている人にちゃんと届いている——そういう積み重ね方の結果です。

限界オタクSTELLA
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山下柊の+12は本当にうれしいサプライズ!コツコツ見てる人たちの票が積み上がった感じで、こういう伸び方が一番じんわりくる…🥺

逆に倉橋吾槙(-8位)・大林悠成(-4位)・今江陸斗(-5位)はベネフィット加算の恩恵が薄れた確定版で順位を落とす形に。

5/7の暫定では上位にいた練習生たちも、オンライン票の厚みが順位に直結する確定版ではまた違う顔ぶれになる——今回の結果はそれを改めて見せてくれました。

愛猫ビョル
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ベネフィット加算が大きかった5/7暫定と確定版のギャップが、今回も明確に出たニャ。オンライン票を地道に積み上げた練習生が最終的に強いというのがサバ番の構造ニャ。

日プ新世界 第2回通過条件と次のファイナルまでの流れ

第2回順位発表式の通過条件は「上位35人+グローバルランカー上位12人」です。第1回の50人からさらに絞られる、デビューへの重要な関門となっています。

第1回順位発表式では101人→50人に絞られましたが、第2回ではさらに半分以下の35人まで削られます。

加えて、SEKAIプロデューサー投票(70%)+国民投票(30%)で決まるグローバルランカー上位12人が別枠で通過。

ただし35人の中にすでにグローバルランカー圏内の練習生が含まれている場合は、その分だけ繰り上がりが発生します。

区分 通過人数 決定方法
国内通過枠 上位35人 国民投票70%+SEKAI投票30%の合算
グローバルランカー枠 上位12人 SEKAI投票70%+国民投票30%の合算
愛猫ビョル
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第1回で50位以内に入っていても、第2回で35位以内に入れなければ脱落ニャ。ベネフィット加算やオンライン投票の積み上げが直接生死を分けるニャ(ノД`)

日プ新世界 第2回順位発表式 直前の暫定順位(ポジション評価後・5月7日配信)

ポジション評価(OPEN ROUND)全9チームのパフォーマンスが出揃い、現場投票+ベネフィット加算後の暫定順位が5月7日配信の#7で発表されました。

ポジション評価でベネフィット加算後の順位が大きく動き、SNSが騒然となりました。

日プ新世界 デビュー圏内(1位〜12位)の暫定順位

以下は2026年5月7日配信・ポジション評価の現場投票+ベネフィット加算後の暫定順位です。第2回順位発表式の確定版ではありません。

順位 練習生名 第1回順位 変動
1位 浅香孝太郎(KOTARO) 18位 ↑+17
2位 チェン・リッキー(RICKEY) 25位 ↑+23
3位 安部結蘭(YURA) 3位
4位 石田亮太(RYOTA) 38位 ↑+34
5位 小林千悟(CHISATO) 27位 ↑+22
6位 リー・ウェイゼ(WEIZE) 44位 ↑+38
7位 ユン・ジェヨン(JAEYONG) 33位 ↑+26
8位 大林悠成(O.YUSEI) 24位 ↑+16
9位 照井康祐(KOSUKE) 7位 ↑+2
10位 加藤大樹(K.DAIKI) 1位 ↓-9
11位 濱田永遠(TOWA) 15位 ↑+4
12位 イ・ヒョンジェ(HYUNJAE) 20位 ↑+8
12位 釼持吉成(KINARI) 2位 ↓-10
愛猫ビョル
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1位〜6位の6人が同じチームで現場投票チーム1位を獲得し、チーム全員に5万ポイントのベネフィットが加算されているニャ。ベネフィットの威力がそのまま順位に直結した結果ニャ。

日プ新世界 13位〜50位の暫定順位

順位 練習生名 第1回順位
14位 アダム・ナガイ(ADAM) 10位
15位 ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG) 8位
16位 山下柊(Y.SHU) 34位
17位 オ・シンヘン(SHINHAENG) 5位
18位 小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE) 28位
19位 杉山竜司(RYUJI) 23位
19位 パク・シヨン(SIYOUNG) 6位
21位 岡田侑磨(YUMA) 39位
22位 南平達矢(TATSUYA) 41位
23位 青沼昂史朗(KOSHIRO) 26位
24位 カク・ドンミン(DONGMIN) 37位
25位 横山奏夢(KANAME) 21位
26位 土田央修(OSUKE) 13位
27位 アーチャー・ウイ(ARCHER) 22位
28位 熊部拓斗(K.TAKUTO) 9位
29位 柳谷伊冴(ISSA) 19位
30位 今江陸斗(I.RIKUTO) 31位
31位 リュウカイチ(KAICHI) 43位
32位 後藤結(YUKI) 17位
33位 倉橋吾槙(GOTEN) 11位
34位 髙橋空良(T.SORA) 42位
35位 ジュアン・ジェイ(JAY) 47位
36位 飯塚亮賀(RYOGA) 12位
37位 矢田佳暉(YOSHIKI) 4位
38位 板倉悠太(YUTA) 29位
39位 金安純正(JUNSEI) 50位
40位 西崎柊(N.SHU) 49位
41位 大瀬凜和(RINTO) 46位
42位 松田太雅(M.TAIGA) 35位
43位 田中蒔(MAKI) 30位
44位 篠ヶ谷歩夢(S.AYUMU) 32位
45位 小清水蓮(KO.REN) 14位
46位 宇野海夢(KAIMU) 48位
47位 小野慶人(KEITO) 16位
48位 藤牧大雅(F.TAIGA) 36位
49位 澤井星名(SENA) 40位
50位 森明育(MEI) 45位

日プ新世界 最大の順位変動!矢田佳暉が4位→37位に後退

第1回で4位・グローバルランカー1位だった矢田佳暉(YOSHIKI)が、ポジション評価後の暫定順位では37位まで後退しています。

この順位はあくまでポジション評価の現場投票+ベネフィット加算の暫定結果。

第2回順位発表式の確定版には第2回オンライン投票(4月23日〜5月8日)の票が反映されます。

同様に第1回上位だった加藤大樹(10位)・釼持吉成(12位)も大きく落としており、チーム1位ベネフィット5万ポイントの破壊力が数字にそのまま出た形です。

限界オタクSTELLA
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YOSHIKIくんのチッケム再生数はトップクラス。現場投票の暫定順位が低くても、オンライン投票の厚みは絶対にある。確定版での逆転に期待したいです★

日プ新世界 穴あき順位:2026年4月30日配信(#6時点)

「穴あき順位」とは、ポジション評価の途中段階で公開される暫定順位のこと。全員分が発表されるわけではなく、空欄が残った状態で公開されます。確定版ではありません。

番組側が意図的に一部だけ公開することで、ファンの「推しはどこ?」という気持ちを煽り、投票を促す演出でもあります。

ポジション評価のチームパフォーマンスが終わるたびに、そのチームの練習生の順位が番組内で明かされていきます。

「1位はわかるけど3〜9位はまだ空欄」という状態が生まれるのが「穴あき」と呼ばれる理由です。

順位 練習生名 第1回順位 変動
1位 加藤大樹(K.DAIKI) 1位 → 維持
2位 照井康祐(KOSUKE) 7位 ↑+5
3〜9位 (未発表)
10位 土田央修(OSUKE) 13位 ↑+3
11位 杉山竜司(RYUJI) 23位 ↑+12
12〜18位 (未発表)
19位 青沼昂史朗(KOSHIRO) 26位 ↑+7
20位 倉橋吾槙(GOTEN) 11位 ↓-9
21位 浅香孝太郎(KOTARO) 18位 ↓-3
22位 アダム・ナガイ(ADAM) 10位 ↓-12
23〜33位 (未発表)
34位 山下柊(Y.SHU) 34位
35位 ユン・ジェヨン(JAEYONG) 33位 ↓-2
36位 アーチャー・ウイ(ARCHER) 22位 ↓-14
37位 石田亮太(RYOTA) 38位 ↑+1
38位 板倉悠太(YUTA) 29位 ↓-9
39位 カク・ドンミン(DONGMIN) 37位 ↓-2
40位 西崎柊(N.SHU) 49位 ↑+9
41位 ジュアン・ジェイ(JAY) 47位 ↑+6
42位 リー・ウェイゼ(WEIZE) 44位 ↑+2
43位 金安純正(JUNSEI) 50位 ↑+7
限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
穴あき順位が出るたびにSNSが騒然とする!空欄のところに推しがいると思うと気が気じゃない…(ノД`)

日プ新世界 第1回順位発表式の結果一覧(2026年4月23日配信)

4月23日配信の第5話で「第1回順位発表式」が行われ、101人から50人へと一気に絞られました。

投票は2026年3月26日〜4月17日の23日間のオンライン投票(国民投票70%・SEKAI投票30%)に加え、グループバトルの現場投票・ベネフィットを合算。

Lemino公式レポートによると世界182カ国から累計4,120万8,948票が集まった歴史的な発表式でした。

日プ新世界 デビュー圏内(1位〜12位)の第1回確定順位

1位〜12位の順位一覧を見る
順位 名前 英語名 総票数 前回(第3週) 変動
1位 加藤 大樹 K.DAIKI 1,785,492 2位 ▲+1
2位 釼持 吉成 KINARI 1,764,377 1位 ▼-1
3位 安部 結蘭 YURA 1,553,054 4位 ▲+1
4位 矢田 佳暉 YOSHIKI 1,530,933 3位 ▼-1
5位 オ・シンヘン SHINHAENG 1,412,187 6位 ▲+1
6位 パク・シヨン SIYOUNG 1,411,784 5位 ▼-1
7位 照井 康祐 KOSUKE 1,194,391 8位 ▲+1
8位 ユ・ヒョンスン HYEONSEUNG 1,061,514 10位 ▲+2
9位 熊部 拓斗 K.TAKUTO 1,055,661 9位
10位 アダム・ナガイ ADAM 1,047,949 7位 ▼-3
11位 倉橋 吾槙 GOTEN 929,221 13位 ▲+2
12位 飯塚 亮賀 RYOGA 926,196 11位 ▼-1

日プ新世界 13位〜50位(サバイバル圏)の第1回確定順位

13位〜50位の順位一覧を見る
順位 名前 英語名 総票数 前回(第3週) 変動
13位 土田 央修 OSUKE 883,587 14位 ▲+1
14位 小清水 蓮 KO.REN 866,339 12位 ▼-2
15位 濱田 永遠 TOWA 784,543 16位 ▲+1
16位 小野 慶人 KEITO 771,187 15位 ▼-1
17位 後藤 結 YUKI 677,125 17位
18位 浅香 孝太郎 KOTARO 674,618 24位 ▲+6
19位 柳谷 伊冴 ISSA 651,675 37位 ▲+18
20位 イ・ヒョンジェ HYUNJAE 644,057 21位 ▲+1
21位 横山 奏夢 KANAME 640,295 26位 ▲+5
22位 アーチャー・ウイ ARCHER 635,060 18位 ▼-4
23位 杉山 竜司 RYUJI 627,362 25位 ▲+2
24位 大林 悠成 O.YUSEI 618,187 22位 ▼-2
25位 チェン・リッキー RICKEY 596,495 28位 ▲+3
26位 青沼 昂史朗 KOSHIRO 588,448 27位 ▲+1
27位 小林 千悟 CHISATO 578,670 23位 ▼-4
28位 小笠原ジュゼッペ慧 GIUSEPPE 563,977 20位 ▼-8
29位 板倉 悠太 YUTA 559,733 19位 ▼-10
30位 田中 蒔 MAKI 531,106 29位 ▼-1
31位 今江 陸斗 I.RIKUTO 462,848 36位 ▲+5
32位 篠ヶ谷 歩夢 S.AYUMU 446,330 30位 ▼-2
33位 ユン・ジェヨン JAEYONG 422,017 33位
34位 山下 柊 Y.SHU 410,550 31位 ▼-3
35位 松田 太雅 M.TAIGA 406,263 32位 ▼-3
36位 藤牧 大雅 F.TAIGA 377,259 34位 ▼-2
37位 カク・ドンミン DONGMIN 35位 ▼-2
38位 石田 亮太 RYOTA 324,441 38位
39位 岡田 侑磨 YUMA 301,538 48位 ▲+9
40位 澤井 星名 SENA 291,936 40位
41位 南平 達矢 TATSUYA 271,044 47位 ▲+6
42位 髙橋 空良 T.SORA 268,589 39位 ▼-3
43位 リュウ・カイチ KAICHI 260,987 73位 ▲+30
44位 リー・ウェイゼ WEIZE 257,224 54位 ▲+10
45位 森 明育 MEI 252,911 41位 ▼-4
46位 大瀬 凜和 RINTO 250,191 46位
47位 ジュアン・ジェイ JAY 249,896 45位 ▼-2
48位 宇野 海夢 KAIMU 248,719 42位 ▼-6
49位 西崎 柊 N.SHU 248,417 44位 ▼-5
50位 金安 純正 JUNSEI 238,966 43位 ▼-7

日プ新世界 グローバルランカーTOP12

グローバルランカー一覧を見る
順位 名前 英語名
1位 矢田 佳暉 YOSHIKI
2位 加藤 大樹 K.DAIKI
3位 安部 結蘭 YURA
4位 パク・シヨン SIYOUNG
5位 オ・シンヘン SHINHAENG
6位 釼持 吉成 KINARI
7位 ユ・ヒョンスン HYEONSEUNG
8位 アダム・ナガイ ADAM
9位 小清水 蓮 KO.REN
10位 照井 康祐 KOSUKE
11位 濱田 永遠 TOWA
12位 熊部 拓斗 K.TAKUTO

グローバルランカーはSEKAIプロデューサー投票70%・国民投票30%で決定。

1位はグローバル票圧倒的な矢田佳暉(YOSHIKI)でした。

全体順位(4位)よりグローバルランカー順位(1位)が上という結果が、海外での人気の高さを示しています。

日プ新世界 第1回 最大の変動ハイライト!+30位・+18位の大躍進

今回の発表式で最もドラマチックだったのが、デビュー圏12位をめぐる一騎打ちです。

第3週13位だった倉橋吾槙(GOTEN)が11位で圏内滑り込み。一方、第3週12位だった小清水蓮(KO.REN)は14位に後退し圏外へ。

順位 名前 第3週順位 変動
11位 倉橋吾槙(GOTEN) 13位 ▲+2(圏内入り)
12位 飯塚亮賀(RYOGA) 11位 ▼-1(ギリギリ死守)
13位 土田央修(OSUKE) 14位 ▲+1(圏外のまま)
14位 小清水蓮(KO.REN) 12位 ▼-2(圏外落ち)

GOTENの圏内入りはグループバトルでのパフォーマンスが直接票に繋がった結果。

モデルプレスでも「倉橋吾槙&田中蒔の下剋上パフォーマンス」として話題になったように、ステージで見せ場を作れた者が報われるシステムが如実に機能しました。

KO.RENはオンライン票の積み上げは十分でしたが、グループバトルのベネフィット加算で一歩及ばなかった形です。

限界オタクSTELLA
限界オタクSTELLA
ベネフィット加算って、ステージを見てくれた人の熱量がそのまま数字になる仕組みなんですよね。KO.RENくんの実力は誰もが認めているから、第2回での巻き返しが本当に楽しみ!

今回最大の変動ハイライト!+30位・+18位の大躍進

今回の変動で圧倒的だったのがリュウカイチ(+30位)と柳谷伊冴(+18位)。どちらもグループバトルで「見せ場」を作ったことが、新規ファン獲得に直結しました。

リュウカイチ(KAICHI)73位→43位・+30位は今回全練習生中最大の上昇幅。

現役音大生ならではの楽曲への解像度の高さと、チーム練習での落ち着いたコミュニケーション能力がSNSで一気に拡散!

音楽を長く続けてきた人間ならわかるのですが、楽曲の構造を耳で分解する力は、積み上げた時間がそのまま出る部分です。

KAICHIのチーム練習での指摘が具体的で的確だったのも、その地力があってこそでした★

柳谷伊冴(ISSA)37位→19位・+18位は韓国のダンススクール「KAS」出身の経歴が花開いた形。

K-popスタイルで鍛えられた重心移動とアイソレーションの細かさは、グループの中に1人いるだけで全体の「揃い感」を引き上げます。その存在感がステージで一気に可視化されました♪

愛猫ビョル
愛猫ビョル
この2人に共通しているのは「専門的な基礎が深い」という点ニャ。サバ番は短期間で大量のコンテンツが出るから、基礎がある練習生ほど安定して輝けるニャ。

逆に板倉悠太(-10位)・小笠原ジュゼッペ慧(-8位)は第3週から大きく後退。

サバ番は「上がり続けることの方が難しい」——今回の結果はそれを改めて実感させてくれるものでした。
日プ新世界の最終順位を第1回からファイナルまで、この記事1本でまとめてきました。

この記事のまとめポイント
  • 【ファイナル最終順位・6/6速報】グループ名はKO1KEYZ。1位は加藤大樹が返り咲き、矢田佳暉は2位、3位にパクシヨン。
  • 【ファイナル直前・6/4ゲリラ穴あき】安部結蘭11位(↓-9)・小野慶人12位(↑+3)・飯塚亮賀13位(↓-8)。1〜10位は非公開
  • 【第3回確定・5/29放送】オ・シンヘンが1位に浮上。安部結蘭2位、矢田佳暉3位。加藤大樹は↓-9の10位に後退
  • 釼持吉成の辞退によりファイナル進出は22人に変更
  • 第3回グローバルランカーはYOSHIKI1位をキープ、後藤結が初のグローバルランカー入り
  • 【第2回確定・5/14配信】加藤大樹が2回連続1位。山下柊+12・ユン・ジェヨン+10・石田亮太+7の大躍進が話題に
  • 第1回は加藤大樹が初の総合1位。リュウカイチ+30位・柳谷伊冴+18位のグループバトル大躍進が話題に

第1回から追いかけてきた順位の変動が、ファイナルでついに決着。最終順位の速報はこの記事で随時更新します。

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STELLA
日プ新世界を追い続ける限界オタク兼ブロガー。公開動画・番組情報・練習生の発言をもとに、パフォーマンスの見どころや人気の理由、デビュー予想をダンス経験者の視点も交えて整理しています。 ➔✨プロフィールはこちら